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自由民主党参議院
総発言数
1,335
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,335 20 を表示
自由民主党1958/09/10

29参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○委員長(三木與吉郎君) ほかに質疑のある方はございませんか。ないようでございますから、それでは本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1958/08/11

29参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(三木與吉郎君) それでは、ただいまより委員会を開会いたします。 本日は、電気通信並びに電波に関する調査、特にカラー・テレビジョン及びFM放送の件を議題といたします。

自由民主党1958/08/11

29参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(三木與吉郎君) 他に御発言もなければ、本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時二十八分散会

自由民主党1958/07/09

29参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(三木與吉郎君) ただいまより委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。(拍手) 私は、昨日皆様方の御支援によりまして逓信委員長に選任されました三木でございます。私はごらんの通り浅学非才、かつ、ふなれのため、この重責を全うすることができ得るかどうか、いささか不安に存ずる次第でございます。何とぞ皆様の絶大な御指導、御鞭撻を賜わりまして、当委員会の円滑な運営を行い、委員長の職責を全ういたしたいと存じております。…

自由民主党1958/07/09

29参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(三木與吉郎君) それでは、まず理事補欠互選についてお諮りいたします。 過半来理事が一名欠員となっておりました。この際、この補欠互選を行いたいと思います。互選は先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/09

29参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。それでは、私より宮田重文君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/07/09

29参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、閉会中の調査についてお諮りいたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/07/09

29参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(三木與吉郎君) 速記をお願いします。 それでは、閉会中の委員会は、八月十一日、九月十日それぞれ開会いたしますから、御了承お願いいたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午前九時二十三分散会

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 私は国鉄の事柄については全然しろうとでわからないのでありますが、結局こういう間違いができたというのは手配書の作成にあるのだろうと思うわけであります。この手配書というのは、ただ単に電話連絡があって、そしてそれで係の人だけでそれをこしらえる、そしてずっとやっていくのだ、こういうふうな方式になっておるのですか。または、主任とか何とかいうような、そういう責任者の何名かの決裁といいますか、承諾というものが要るのですか。今の話により…

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 では、今回の場合は、やはりそれに判とか何とかという決裁のしるしがあるはずだと思うのに、今度のはなかったと思うのですが、ない場合でも、これはやれるのでございますか。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 そうしますと、今回のこの手配書並びにそれを実行した間においては、何といいますか、仕事をする責任上の欠陥があるということになるわけでございますね。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 この寝台車の一般の貸し切りですが、そういうふうな貸し切りで借りた人が、これを構内に置いておいて、そうして一日とか一晩、宿舎のかわりにするというようなことは行われるものなのでございましょうか。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 この寝台車は静岡の鉄道管理局が借り入れて、そうして東京鉄道管理局から貸し出した、こういうことに形式はなっておるのでございますね。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 そうしますと、この寝台車は東京の局から出ていった、受け入れた方は静岡の局の方になる、そうすると、この寝台車の管理なんでございますが、これは静岡局の方の責任といいますか、管轄に入るわけでございますか。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 静岡の方へ車を回送してしまえば、もう東京の方はそれで知らないのですか。それともまた静岡の方と何かの打ち合せが正式にあるわけなんですか。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 静岡の方は、この寝台車が到着をした、そうすると当然静岡局の人はこの寝台をどういうふうに処置をするかということは、これはまた静岡局の方でいろいろの手続がとられなければならないはずだ。これを留置して置いておくということになれば、やはりそういうふうな手続を踏まなければ置けないはずだと思う。その点はどういうふうになったのですか。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 こういう問題ができるということは、過去におきまして、労組の要求に対して相当度を過ごした便宜を当局の方でやっておった、そういうふうなことの慣例があるものだから、今度は前よりは少し度は過ぎている、だけれども、それをやってみようというような考えで、それで静岡の方もこれは当局の了解を得ているものなり、こういうふうな考えで宿舎のかわりになっているのだ、こう思ったのじゃないですか。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 静岡の方から東鉄の方へ申し込みが最初あったときに、課長さんも係長さんもこれを拒否しているのですね。これは上の方の人は、こういうことをやっちゃいけないのだというような考え方を持っておられた。静岡の方に行って、静岡の方の幹部の方は、これはやはり東京の方のように、係長とかあるいは課長さんというような人は、そういうふうに考えておったのじゃないですか。考えているように――何といいますか、当局の方は指示か何かかつてやっているのじゃな…

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 これの発見したというのは、新聞の報道からいきますと、暖房を入れてくれ、こういうことからわかったようでありますが、そういうことを言わなくても、その駅に何日間か宿舎代用としてあることは、駅の幹部なんかは私はすぐわかるのじゃないかと思うのですが、こういうふうなことから発覚したのですか。

自由民主党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○三木與吉郎君 大体、まあ私の疑問に思っておりますことはこれくらいでございますが、しかし、こういう問題が起きたことにつきまして、とかく最近国鉄の運営につきましては、いろいろな角度から国民が非常な関心を持っておる時期なのであります。新聞にも相当大きく扱われましたし、また新聞の各欄でこれを扱っております。国民としては、一そう関心を深めておることだろうと想像いたします。そこで、この二等寝台車の、今度の宿舎代用に使ったというようなことに対する国…