三木與吉郎
会議録に記録された「三木與吉郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,335 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木與吉郎君 新聞で拝見いたしたのでございますが、国鉄当局は、今度の問題に対しまして査問委員会とかいうのをおこしらえになっておられるというようなんですが、事実なんでしょうか。
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木與吉郎君 もう相当御調査をお済みになっておるのでございますか。
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木與吉郎君 もう一つ、やはり今度の大会に関連いたしまして、従業員の家族に対して無賃乗車の依頼状を渡してやったというようなことが報ぜられておるのでございますが、これは事実あったのでございますか。
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木與吉郎君 こういうふうな事柄は、過去においてはこれくらいの、つまり家族の無賃乗者ということは過去においてはあったわけですか。以前においてはこういうことは行われておったわけですか。
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木與吉郎君 そういうふうに国鉄内部の規定が変ったということを、従業員一般に周知徹底を国鉄当局としてはおとりになったことがあるのですか。当然それはおやりになっているはずだと思うのですが、これはどうなんですか。
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木與吉郎君 そうしますと、国鉄当局の威令が行われていない、こういうことに解釈されても仕方がないのじゃないのですか。
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木與吉郎君 まあ大体、私しろうと式に想像いたしておりましたようなことで、まだ調査を完全におやりになっていないような点もあると思うのでございますが、これは徹底的に御調査になられまして、もし国鉄の業務規程と申しますか、鉄道法といいますか、こういうふうなものに確かに違反行為、越権行為こういうふうなものがあるということになりましたら、当局としては、何といいますか、懲戒というか処分というか、こういうふうなものに対しては厳重に今度はおやりになる…
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○三木與吉郎君 私は、一応これでとどめておきます。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 今のお話によりますと、何でございますか、飛行場をこしらえるときに、もし土地を持っている一部の百姓が応じないような場合、たとえば一反なら一反土地を持っているためにできないというような場合には、土地収用法を適用するのでございますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 そうすると、土地収用法というようなものはもうやらないのですか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 配付をいただきました資料の三十五年度の第二種空港ですね、この加工港の名前が書いてございますが、これはすでに地方の方から議会の決議とかその他によって要望があって、おきめになっているのでございますか。それとも、本省の方でおきめになっているのですか。どちらですか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 管理というのがございますが、地方の自治団体がこれを管理することができる——私第二種を承わっているんですが、これは何んでございますか、全度計画にはめておられるのは地方の方で管理をしたい、こういう申し出があるのとないのとあると思いますが、どういうふうになっておりますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 この管理をするのには相当の経費がかかるのでございますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 第八条の4でございますが、「空港用地の造成又は整備」という、この「造成」は土地の買収等が含まれ干ておるのでございますね。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 先ほど委員長からも再三お尋ねがあったようでございますが、土地を買収するということが非常に困難な場合が現在御計画中の中にもあるのではないかと思うのでございますが、買収費用につきましても、国と地方団体が経費の分担の率は同じような工合に持つのでございますか。それとも、地方団体の方において土地の買収をして、そうしてお願いにあがる、こういうふうになっておるのでございますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 今のところは、管理は第二種においては国でおやりになるというような状態でございますが、将来管理をするということになりました場合、たとえば民間航空が着陸するその場合には、着陸するときの使用料をとるだろうと思うのでございますが、この使用料をとった場合には、国有財産を借りておる場合はこれの使用料を国の方へ払わなくちゃならない。使用料をとらないというようなこと、あるいはまたその土地をほかへ使って収益をあげないというような場合には、…
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 地方公共団体が管理する場合、ぜひ自分のところへその飛行機に飛んで来てほしいというような場合に、航空会社に使用料を免除するからというような条件はできないのでございますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 それを免除するということは、もう要りませんということは、言えないのでございますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 いや、私の承わっておりますのは、飛行機に飛んで来てもらいたいために、使用料はもう免除いたしますからもう一回余分に飛んで来て下さい、こういうふうに、今はありませんが、将来そういう場合には、飛行機の使用料を管理者がとらなくてもかまわないということになっておるのか、必ずとらなければならないということになりますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 その場合、管理者が収益が一つもないというような場合でも、国有財産を管理しているのですから、国有財産に対する使用料、これは必ず使用料は国にやはり払わなくちゃいけないのですか、収益が一つもないという場合。