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自由民主党参議院
総発言数
1,335
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,335 20 を表示
緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 バスとトラックですね、これを保険料率は同じような金額になっておりますが、これは人の生命問題あるいは人の損害の問題を対象としているのでありまして、トラックよりバスの方が実際対象になる人が一事故当り多いのではないか、こう思うのです。保険料率はことに違わなければならない、こういうふうに常識的に考えるのですが、これはどういうことですか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 軽自動車が六千四百円、バスが一万二千円、自家用乗用車が九千円、営業用乗用車が一万二千円、自家用貨物一万円、営業用一万円と、こういうふうになっております。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 自家保障しておる会社と普通の保険に入っておる会社とが合併した場合に、一方の方は——小さい方の会社ですね、それはもうすでに保険料を払い込んである。保険の期限が切れるまでの間は、同一会社内におきましても別々の保険をやっておるということになりますが、それはいいわけですか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 一つの会社で自家保障と、それとそうでないところですね、たとえばどこそれ営業所に所属する車はこれは別だというようなわけにはいかないのですね。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 その場合はやはりある制限の一定の基準の、たとえば三百円なら三百円というものの余分の分に対してだけかけられるのですか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 六十一条の「政令で定める金額」、こういうふうになっておりますが、これは仮渡金のまあ額が、これは十三条の保険金の政令と同じ金額と見ていいわけですか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 五十六条の基準の方に「経理的基礎及び組織」というのがありますが、これは資本金とか、積立金とか、現在利益が上っているとか、上っていないとかということであろうと思いますが、それとも、ほかに何かきちっとした数字的な基礎があるのでございますか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 たとえば資本金は幾ら以上とか、利益率は幾ら以上とか、またその資本金に対して借入金とか、あるいはその持っておる資産とか、そういうようなものを厳格にお調べになるわけなんですか。それともあそこならまあ大丈夫だろう、こういうふうな状態でとられますか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 ちょっと関連してですが、この積み立ててある金ですね、これは一件当り三十万円ということにまあなりますね、保険の方は。一人当り三十万円。ところが民事訴訟なんかの結果、五十万円あるいは百万円出さなければならぬということになった場合、そのときその金はその保険の自家保障のために引き受ける引受金から取りくずすことができるのですか、できないのですか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 七十八条の賦課金でございますが、これは自家保障をやっているところは、この積立金のほかにまた賦課金として取られるのですか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 賦課金というのは経費負担でございますか。どういうためにそれを取られるのか。またその金額はどれくらいですか。

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 大臣にちょっとお尋ねいたしますが、先ほどちょっと局長さんにはお伺いしたのですけれども、自家保障の場合のその保障の引当金は、との仕事の性質上一日も早く積み立てを完了して、そうしてなるべく多くを渡すというようなことは、ちょうど今の資本蓄積に対しまして売掛金の貸し倒れ準備金、これにも匹敵するような引当金だろうと思う。にもかかわらず、これに対しましては課税を受ける、こういうことになっておるのですが、大臣はこれに対してどういうふう…

緑風会1955/07/26

22参議院 運輸委員会 第27号

○三木與吉郎君 八十四条の、陸運局長に権限を嘱する事項というのは、自家保障の許可権の問題でございますか。

緑風会1955/07/21

22参議院 運輸委員会 第26号

○三木與吉郎君 第十三条の保険金額ですが、先ほどの御説明では、一人当りということになっておりますが、これは何人でも制限ないのでございますか。

緑風会1955/07/21

22参議院 運輸委員会 第26号

○三木與吉郎君 対象は、バスのお客さんなんかも対象に入りますか。

緑風会1955/07/21

22参議院 運輸委員会 第26号

○三木與吉郎君 それから自家用の自動車の場合ですね、自家用の持主がかりに乗っておった場合、その持主は対象に入るのですか。

緑風会1955/05/31

22参議院 運輸委員会 第11号

○三木與吉郎君 この改正以前、または改正いたしましても、この機関室の積量が総積量の百分の十三から百分の二十の分が、それ以外の分に比べまして、非常に何と申しますか、純積量の数字が中心になりまして、どっちへ行きましでも非常にふえておりますが、これはどういう意味になっておりますか。どういう理由から来ているのですか。

緑風会1954/04/13

19参議院 大蔵委員会 第35号

○三木與吉郎君 再評価の限度額の合計額が一億円ということは、今度再評価したものが一億円という意味ですか。例えば今まで再評価積立金というのがありますね、それと今度再評価を行なつたものの合計が一億円以上、こういう意味ですか。それとも今度再評価する金額が一億円以上か。どちらなんですか。

緑風会1954/04/13

19参議院 大蔵委員会 第35号

○三木與吉郎君 減価償却資産の合計が一億円以上になる、こういう意味なんですね。

緑風会1954/04/13

19参議院 大蔵委員会 第35号

○三木與吉郎君 今度の再評価の中には、漁業権とか、或いはバス会社なんかのような路線の権利、こういうふうなものも入つておるのですか。