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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1952/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事菊川孝夫君。 〔菊川孝夫君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 本日の議事日程はこれにて終了いたしました。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、国会法第三十九條但書の規定による国会の議決に関する件、(国際捕鯨委員会委員) 一、外国為替管理委員会委…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 日程第三、漁港法第十七條第二項の規定により、漁港整備計画の一部改正について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。水産委員会理事千田正君。 〔千田正君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。本件を問題に供します。委員長報告の通り本件に承認を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て承認を與えることに決しました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) この際、日程の順序を変更して、日程第四より第十一までの請願及び日程第七十七より第八十一條までの陳情を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長河井彌八君。 〔河井彌八君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第十二より第七十六までの請願及び日程第八十二より第八十九までの陳情を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。人事委員長カニエ邦彦君。 〔カニエ邦彦君登壇〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/06

13参議院 本会議 第19号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 本日の議事日程はこれにて終了いたしました。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議員の請暇 一、北海道地方の地震による災害に関する吉武国務大臣の報告 一、議員派遣の件 一、日程第一 …

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/29

13参議院 本会議 第18号

○副議長(三木治朗君) 時間が大分過ぎております。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/29

13参議院 本会議 第18号

○副議長(三木治朗君) 吉田内閣総理大臣の答弁は他日に留保せられました。三好始君。 ————————————— 〔三好始君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/26

13参議院 建設委員会 第9号

○三木治朗君 この請願は姫路市長から出ておるようですが、あすこは戰災都市として最もひどくやられておるようですが、戰災都市には特別の何か措置が講ぜられておるやに聞いているんですが、まあ戰災復興といえば住宅が一番先に取上げられることになると思うのですが、そういう関係はどうなつておりますか。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/26

13参議院 建設委員会 第9号

○三木治朗君 この請願はいわゆる促進に関する請願でありますし、住宅の不足しておることはもう、当然なんでわかり切つたことで、これを促進して行くというんですから、実現のため政府が努力するということは当然のことだろうと思いますから、採択することに願います。