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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1952/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/14

13参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 第一の御意見は、議長は定足数あるものと認めて開会いたしました。(「然り」「その通り」と呼ぶ者あり)第二の点は、会派にお帰りになつて御相談の上、改めて通告するという話になつておつたのに、御通告がありませんので、御討論はないものと認めて進行いたした次第であります。(「その通り」「発言の許可の必要なし」「議事進行」「議長々々」「進行進行」と呼ぶ者あり)大体それでお話がおわかりになつたことと思います。その他のことについて…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/14

13参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/14

13参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 次に、千九百十二年一月二十三日にへーグで、千九百二十五年二月十一日、千九百二十五年二月十九日及び千九百三十一年七月十三日にジユネーヴで、千九百三十一年十一月二十七日にバンコツクで並びに千九百三十六年六月三十六日にジユネーヴで締結された麻薬に関する協定、條約及び議定書を改正する議定書並びに附属書への加入について承認を求めるの件を問題に供します。委員長報告の通り本件に承認を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/14

13参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て承認を與えることに決しました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/14

13参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 日程第四、真珠養殖事業法案(衆議院提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。水産委員長木下辰雄君。 〔木下辰雄君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) これより本日の会議を開きます。 この際、日程に追加して、国会法第二十九條但書の規定による国会の議決に関する件(国際捕鯨委員会委員)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。去る二月十八日、内閣総理大臣から、国際捕鯨委員会委員に本院議員小滝彬君を任命することについて本院の議決を求めて参りました。本院議員小滝彬君が国際捕鯨委員会委員に就くことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て小滝彬君が国際捕鯨委員会委員に就くことができると決せられました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、外国為替管理委員会委員長の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。去る一日、内閣総理大臣から、外国為替管理委員会設置法第五條第二項の規定により、木内信胤君を外国為替管理委員会委員長に任命することについて本院の同意を求めて参りました。本件に関し同意を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て同意を與えることに決しました。 —————・————— 〔松浦清一君発言の許可を求む〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 松浦清一君。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 松浦君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。松浦清一君。 〔松浦清一君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 吉田総理大臣及び大蔵大臣の答弁は他日に留保されました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 日程第一、住宅緊急措置令等の廃止に関する法律案(内閣提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。建設委員会理事小川久義君。 〔小川久義君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第二より第十七までの請願及び日程第十八より第二十二までの陳情を一括して議題とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕