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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1952/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/26

13参議院 建設委員会 第9号

○三木治朗君 前のと同じような意味で採択したら如何ですか。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/19

13参議院 建設委員会 第7号

○三木治朗君 この国会図書館の営繕費といいますか、設備費は今度の予算には入つていないように聞いておりましたがごの要求額の中には国会図書館の何か要求額が入つておるのでしようか。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/19

13参議院 建設委員会 第7号

○三木治朗君 国会図書館は今御承知の通り東宮御所の跡を使用しておりますが、甚だ不向きで不便で、又講和が成立いたしますると国として非常に必要な建物であるので、是非使わなければならないことになることは明らかになつているのですがこの国会図書館も建設は政府としても計画はしておりまするが、一向に捗らずにおるのであります。実は国会の運営の上から言つても行政の面から言つても、正確な統計やいろいろな資料がなければいい法律もできないし、いい政治も行われな…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/19

13参議院 建設委員会 第7号

○三木治朗君 そういたしますると、今年度は殆んど問題になつておらんようでありますけれども、建設省としてその必要を認め、是非やらなければならんという考えであれば、来年なり近き将来において強く主張して頂くことができるのでしようか、その点……。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/02/15

13参議院 本会議 第13号

○副議長(三木治朗君) 本院規則第八十四條により、本日は延会いたします。 次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/01/29

13参議院 本会議 第9号

○副議長(三木治朗君) 岩間正男君。 〔岩間正男君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/01/26

13参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/01/26

13参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、国務大臣の演説に関する件。(第三日) 昨日に引続き、これより順次質疑を許します。岡本愛祐君。 〔岡本愛祐君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/01/26

13参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 先刻の答弁に関して木村法務総裁から発言を求められましたから許可いたします。木村法務総裁。 〔国務大臣木村篤太郎君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/01/26

13参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 吉川末次郎郎君。 〔吉川末次郎君登壇、拍手〕 〔「ごまかさんでしつかりやれ」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/01/26

13参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 岡野国務大臣、浅井人事院総裁は、総司令部に連絡のため、野村地方財政委員長は病気のため、それぞれ答弁は他日に留保されました。 国務大臣の演説に対する質疑はなおございますが、これを明後日に讓り、本日はこれにて延会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/01/26

13参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。次会は明後二十八日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 〔松浦清一君発言の許可を求む〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 松浦清一君。

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 松浦君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。 〔松浦清一君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日議員から委員会審査省略要求書を附して左の議案を提出した。 参議院規則の一部を改正する規則案 (川村松助君外二十四名発議)本日委員長から左の報告書を提出した。 国家公務員法等の一部を改正する法律案修正議決報告書 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、参議院規則の一部を改正する規則案、(川村松助君外二十四名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。本案につきましては川村松助君ほか二十四名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者の要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。川村松助君。 〔川村松助君登壇、拍手〕