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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1951/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、国家公務員法等の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。人事委員会理事杉山昌作君。

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 討論の通告がございます。発言を許します。千葉信君。 〔千葉信君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決をいたします。委員長の報告は修正議決報告でございます。 先ず委員会修正案全部を問題に供します。本修正案の表決は記名投票を以て行います。本修正案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 投票漏れはございませんか……投票漏れないと認めます。これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開銀を命じます。 〔議場開銀〕 〔参事投票を計算〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数百十五票。 白色票(即ち本修正案を可とするもの)六十票。(拍手) 青色票(即ち本修正案を否とするもの)五十五票。 よつて本案は委員会修正通り議決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 六十名 杉山 昌作君 小林 政夫君 河井 彌八君 加賀 操君 紅露 みつ君 木内キヤウ君 竹中 七郎君 有馬 英二君 永井純一郎君 片岡 文重君 門田 定…

日本社会党(第二控室・右)副議長1951/12/15

13参議院 本会議 第3号

○副議長(三木治朗君) 議事の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午後五時十七分休憩 —————・————— 午後七時九分開議

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) これより本日の会議を開きます。 過日の堀木鎌三君の質問に対する答弁のため建設大臣から、カニエ邦彦君の質問に対する答弁のため電気通信政務次官から、それぞれ発言を求められました。この際、順次発言を許します。野田建設大臣。 〔国務大臣野田卯一君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) 加藤電気通信政務次官。 〔政府委員加藤隆太郎君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第一をあとに廻すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。 日程第二、軍事裁判受刑者釈放に関する請願を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。法務委員長小野義夫君。 〔小野義夫君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。本請願は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本請願は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 —————・—————

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出した。 人事委員会請願審査報告書第二号同 特別報告第二号 人事委員会陳情審査報告書第二号同 特別報告第二号 —————・—————

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) この再、日程に追加して、只今参事の朗読いたしました人事委員長の報告にかかる医師たる公務員の待遇改善に関する請願ほか百十九件の請願及び靜岡県原町の地域給に関する陳情ほか一件の陳情を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。人事委員長吉田法晴君。 〔吉田法晴君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕