三木亨
会議録に記録された「三木亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- GX・脱炭素9 件
- 防災5 件
- 防衛3 件
- デジタル行政3 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会18 件・18%
- 法務委員会7 件・7%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○三木亨君 力強い答弁をありがとうございます。 消費者行政というのは非常に裾野の広い分野でございますので、様々な専門性を求められてくると思います。本当に全員一丸となって取り組まなければならない問題、非常に多いと思います。 先ほどから司令塔という表現ございますけど、同じ司令塔でも、例えるならクライフのように、非常にサッカー界でも、今まででも一番優秀な司令塔でもありますし、またトータルフットボールというのを実現された方でもございますので、ク…
第187回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○三木亨君 ありがとうございました。慌てさせて済みませんでした。 終わります。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○三木亨君 皆さん、こんにちは。自由民主党の三木亨でございます。 本日はこのような機会を与えていただきまして、委員長を始め委員の皆様方、また我が自民党の皆様方に御礼申し上げます。 早速質問の方に移らせていただきます。 いよいよ、FIFAワールドカップ二〇一四ブラジルが近づいてまいりました。日本代表はC組での対コートジボワール戦、これが初戦でございます。たしか六月の十五日の午前中だったと思いますけれども、私は正午から予定があったので、それ…
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○三木亨君 ありがとうございます。 早々に、様々な業界、また立場の方からの御意見を取りまとめていただいておると思いますけれども、早々にこの取りまとめを行っていただいて、やり得、また逃げ得を許さないような制度を一日も早く立ち上げていただきまして、国民の健全な消費生活の確保と優良事業者の育成につなげていただきたいというふうに考えております。 最初に張り切って長く書き過ぎたので、自分でしゃべって半分も時間を使ってしまいました。少しだけ急いでや…
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○三木亨君 ありがとうございます。 現状での適正な運用の仕方とか、現在の法律もあるんでしょうけれども、過剰にやはり事業者に負担が掛かってもこれは私はいけないと思うので、零細でごく真面目に頑張っている事業者さんもいらっしゃると思うので、過剰な負担を掛けたり、あるいは非常に、何というのか、威嚇的な法運用になってもいけないと思いますので、またその辺はバランスを取りながら見ていただく。また、将来的にこれがなくならないとなると、もしかしたら義務規…
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○三木亨君 コメントをいただいた分では心配ないということでございますけれども、しっかりと行く末を見守っていただいて対処していただきたいと思います。 時間がないので、最後の質問に参ります。 今般の消費者安全法の改正についてお伺いいたします。 今般の改正により、高齢者の被害を防止するため、消費者安全確保地域協議会を設置して行政機関と民間機関が協働して高齢者の見守り活動を行うこととしております。地域協議会においては、被害を未然に防止する必要が…
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○三木亨君 私の質問は以上でございます。ありがとうございました。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 おはようございます。 大変暑くなってまいりまして、今日は自民党の先生方、佐藤筆頭、また沖縄の島尻先生を始め、かりゆしファッションで、外務大臣もかりゆしで来ていただいております。 かりゆしまで華やかではないんですが、我が徳島県にも藍染めファッションというのがございまして、藍染めの麻のシャツを……(発言する者あり)福山先生の御指摘どおり、今日着てこようかと思ったんですが、一着だけあるそれがどういうわけか私の体にフィットしなくなり…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございます。 放射線の漏出による災禍というのは非常に重大な結果を及ぼしますので、非常に細かい点まで目を配っていただいて、セキュリティーに努めていただきたいと思います。 続きまして、本条約の改正の内容についてお伺いしたいと思います。 核物質防護条約は、元々、一九七九年に採択されまして、一九八七年に発効したとされております。締約国に対して国際輸送中の核物質について防護の措置をとることを義務付けたものでありましたけれども…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございます。 続けて、もう一つ疑問に思うことがあるのでお伺いしたいと思います。 この条約は国際的な核セキュリティーの強化への取組のために大変重要な条約であるというふうに考えていますけれども、本条約の改正というものは二〇〇五年に採択されていますけれども、我が国としてはもっともっと早く、この条約が改正されたこと、この改正を受諾して、国際社会に対しても我が国がこの分野の取組を重視していること、これは唯一の被爆国でもある我…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございます。 少し、最後にこの核物質防護条約について、大枠のことについてお伺いしたいと思います。 核セキュリティーそのものについてお伺いしたいと思います。核セキュリティーという言葉が初めて注目されたのは、二〇〇九年の四月のオバマ大統領のプラハで行った演説、核兵器のない世界というものが表明された。そこで核セキュリティ・サミットが開催されるに至ったことも大きく関係しておりまして、核セキュリティーという一つの分野に対して…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 牧野政務官、ありがとうございました。何だかうれしいです。 では、次に、日本・ブラジル受刑者移送条約に移りたいと思います。 まず始めに、本条約の締結の背景として、なぜ我が国とブラジルとの間で受刑者移送を実施する必要があるのか、その背景を伺うとともに、本条約の締結が開始されるに至った事情につき、具体的に御説明いただきたいと思います。 あわせて、我が国とブラジルで、二国間でこの条約を結ばなければならなくなった理由として、ブラジルが…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございます。 では、背景をお伺いしましたので、内容について少しお伺いしたいと思います。 まず、移送の手続についてお伺いしたいと思います。 本条約は、移送の要請及び回答は各締約国の中央当局が行うというふうに定めております。CE条約やあるいはこの条約に先立って締結されております日・タイ受刑者移送条約には中央当局に関する規定はありませんけれども、本条約でなぜ特に中央当局を設置することにしたのかということ、そしてまた各締約…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございます。 ここでちょっと実績といいますか、CE条約の発効以来のこの移送条約についての実績を見てみますと、少し気になる点が、我が国から送出移送した外国人の受刑者が二百五十一人に対し、外国から受入移送された日本人の受刑者の実績は六件と非常に極端に少ない数字になっていますけれども、これは何か特段の事情とかあるいは傾向みたいなものがあるのでしょうか。法務省の方にお伺いしたいと思います。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 多少予想はしていましたが、実数的な違いということで、特に告知等とかに不備がなければそれで結構かと思います。 ブラジル受刑者移送条約について最後に質問させていただきますけれども、これからのことということで、我が国では、来日外国人の受刑者数で一番多いのは、もう断トツで中国でございます。ブラジルと同様、CE条約を中国の方は締結しておりませんので、受刑者の移送を行おうとしますと中国との間で独自に条約を締結しなければなりませんけれども…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございました。 では、最後の日米重大犯罪防止対処協定についてお伺いします。 まず、本協定についての背景についてお伺いしたいと思いますけれども、この協定について、米国の国内法改正を踏まえて米国からの求めがあって協定の交渉が行われたというふうに承知しておりますけれども、まず、その背景について御説明願いたいと思います。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございます。 テロ防止という観点から、米国と、また米国との間で査証免除を行っている国にこの協定をしていってもらうことにするんだというふうなアメリカの事情があるということなんですが、そして、日本以外の国ではこのPCSC協定というものが締結され、行われてきているということでございますけれども。 そこで、ちょっとお聞きしたいんですが、我が国と米国との間のPCSC協定と、その以前に米国と他の国・地域との間で行われた協定、こ…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございました。 あと三問あるんですが、実は、ちょっと時間の関係上、もう二問飛ばして最後に行きたいと思います。済みません、ちょっと最初ゆっくりやり過ぎました。 最後の質問ですけれども、本条約の締結後の取組についてお伺いしたいと思います。 来る二〇二〇年には東京オリンピック・パラリンピックが開催されることから、東京に世界各国から人が集中されることが予想されます。この場合、テロ対策を含む治安対策に万全を期していくことが国…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○三木亨君 ありがとうございます。 個人の情報にも関わることでございますし、国際協力にも、日米同盟という上でも大変重要な意味のある協定だと思います。運用に関しては非常に難しい点もあるかと思いますけれども、これをうまく両国間の利益となるように、また、国際社会のテロの防止という観点からも利益になりますようにうまく運用していただけたらと思います。 最後に、二問飛ばしてしまいまして申し訳ございませんでしたということを再度謝らせていただきまして、…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○三木亨君 おはようございます。自由民主党の三木亨でございます。 まず最初に、私事になりますけれども、二年ぐらい前までよく釣りに行っておりまして、私のふるさとは徳島県というところで、鳴門の方によく船で釣りに行っておりました。鳴門の方には、伝統的な漁法でタイカブラというのがございまして、簡単に言うとルアーの一種みたいなものですけれども、鉛の玉を付けてひもを付けて、それを上げ下ろしするだけでタイが引っかかるという、非常に簡単ではございますけ…