三宅雪子
会議録に記録された「三宅雪子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 120 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会45 件・45%
- 予算委員会第一分科会16 件・16%
- 青少年問題に関する特別委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○三宅委員 国民の生活が第一の三宅雪子でございます。 本日は、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案及び年金生活者支援給付金の支給に関する法律案についての審議をさせていただきたいというふうに思います。 そもそもですけれども、消費増税の実施を、当初の二〇一三年十月から半年延ばして、二〇一四年四月としたのは、選挙を経て国民に信を問うてからというのが大きな約束、理由であった、これはもう委員長もよく御存じだったはずだというふう…
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○三宅委員 今の御答弁で一件、ちょっと御質問申し上げたいんですけれども、では、五%消費増税、アップの分は全て社会保障に使われるとおっしゃったということでよろしいでしょうか。
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○三宅委員 このたびの両法案も、消費増税による税収増を前提としたものであるわけでございますけれども、各種機関から最近出されています経済見通しでも大変厳しいものが多く、このデフレ下において税収がふえるという見通し、これが果たして正しいのかどうかということを、私は懸念を持っております。 景気の状況、これはますます厳しくなっているわけでございますけれども、消費増税が、これは繰り返しになりますが、実施されなかった場合、この二法案の財源をどうなさ…
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○三宅委員 櫻井副大臣の御意見は拝聴いたしました。 特例水準の解消につきましては、玉城議員と質問が重複いたしますので、この質問は飛ばさせていただきたいというふうに思います。 そして、いずれにしましても、我が党は選挙の後に消費増税法案に関しまして廃止法案を提出することを決定しております。そのことをはっきり申し上げまして、このことにつきましては質問を終わらせていただきたいというふうに思います。いずれにしましても、近いうちに審判は下ることとい…
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○三宅委員 ありがとうございます。 その足りないとされた受け皿であります地域生活定着支援センターは、現在どのような状況でありますでしょうか。
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○三宅委員 ありがとうございます。 大阪地裁の裁判官は、このセンターの存在自体、そして、この三年間でもこのように整備が、私が最初に質問させていただいたときはたしか十カ所前後だったというふうに思っております、大変進んできているというふうに思います、そうした状況を知らなかったのではないかというふうに私は大変遺憾に思っているわけでございます。 厚生労働省は、過去に、薬害裁判などの判決でコメントを出されています。しかし、この件では、地域支援セン…
第181回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○三宅委員 時間ですので、そろそろ終わりにしたいというふうに思いますが、そんなお答えではあるというふうには思っておりましたけれども、例えば、情報提供という形で、検察庁なりに、これだけ支援センターの整備が進んでいますよと、そういうことをお知らせするということは私は重要なのではないかというふうに思います。 そういったことは省庁の壁を越えてやっていくべきだ、理解が足りないかもしれない裁判官の方に正しい情報をお届けするということはぜひやっていた…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 国民の生活が第一の三宅雪子でございます。 まず冒頭に、このたびの九州における集中豪雨の犠牲者の皆様の御冥福を心からお祈り申し上げますとともに、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げたいというふうに思います。 それでは、まず冒頭に、労働契約法改正案について御質問をさせていただきます。 今回の労働契約法改正案は、有期雇用から無期雇用、この道を切り開くという意味で、一歩にはなったというふうに私も思います。しかしながらも、この五…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 ありがとうございます。 その方々が今回の労働契約法改正案によりまして実際に無期雇用に切りかわるとしたら、いつぐらいになるんでしょうか。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 そうしますと、どうしても、これから法律の施行までの時間というものもあるというふうに思います。それから先の五年間というものもあります。ですから、場合によっては、通算十一年以上、無期への転換というのがかなわない方も出てきてしまうのではないかという懸念を私は持っているんですが、その辺はいかがなんでしょうか。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 大臣の御答弁で、いろいろな支援の形を考えていらっしゃるというお話でした。そしてまた、助成金なども含めて、今後、この件は課題として引き続きぜひ御検討をいただきたいというふうに思います。 もう一つ懸念されますのは、労働条件は同じになってしまうんですけれども、企業が正社員よりも安い賃金で働かせるような、第二社員のような形ができてしまうのではないかということをどうしても心配してしまいます。 こうした懸念を大臣はどのように払拭されてい…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 ちょっと私の御説明が悪くて、済みません。 要は、先ほどのお話は、これから助成をしていくというようなお話だったんですけれども、その一方で、無期雇用が進んでいくと、その中で、同じような仕事をしている中でも雇用条件が違う方が出てきてしまったときのいろいろ出てくる問題についてのお考えという意味で御質問させていただきました。また、どうしても、そういった中で、待遇の差というのは問題になってきてしまうというふうに思います。 そして、これは…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 それでは、次の質問に移らせていただきます。 実は、きのうまでこの質問は入れる予定ではなかったんですが、急遽入れさせていただいた質問でございます。 先週末、私は、とある障害者団体の全国大会に伺っておりました。そこで、サイコテストなるインターネットサイトの話を障害者団体の方からお伺いしたわけでございます。関係者の間ではかなり話題にはなっていたようでございます。帰りましてすぐ調べたところ、人材派遣、人材紹介会社のための人材リスク診…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 ありがとうございます。 企業が面接をしてその適性を見る、私も当然このことを否定するものではありません。しかし、それが時に行き過ぎたものになってしまうこともあるように思います。ですから、私としては、こうした業者に対する監督をぜひお願いしたい、そういった思いで、先週の火曜日、お話をさせていただいたわけでございます。 しかし、この間一週間、厚生労働省の担当者がやったことは、電話一本すらしていただけず、そして、障害者団体からも話があ…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 続きましては、問題になっております福島第一原発でのいわゆる被曝隠しとされている事件についてお伺いしたいというふうに思います。 大臣は、きのうの閣議後、現在の状況や再発防止策、それに向けてのスケジュールを示されました。この中でわからなかった点をお聞きしたいというふうに思います。 問題となっておりますビルドアップという会社の役員が、事実関係を大筋で認め、きのう謝罪をしました。ですから、被曝隠しと認識したものが事実であるということ…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 ちょっと現在のお答えについてなんですが、普通、現在そういった懸念があるという段階であれば、そこの会社との取引は停止すべきというのが当たり前のことなのではないかと私は思うんですが、どうなんでしょうか。
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三宅委員 わかりました。それでは、健康に被害があるかもしれない被曝隠しがあったかもしれない状況でも、取引はすぐに停止はしないということで承知をいたしました。 一万八千人もの作業員が出入りする福島原発の状況ではあると思いますけれども、どんなに出入りする作業員の方が多くても、やはり徹底した管理をしていく努力というのはしていただきたい、このようなことを最後に申し上げて、私の質問を終わらせていただきます。
第180回 衆議院 予算委員会 第27号
○三宅委員 国民の生活が第一の三宅雪子でございます。 まず、冒頭に、九州における集中豪雨で被災に遭われた方々に心からお見舞いを申し上げたいというふうに思います。 さて、野田総理、二〇〇九年の夏、民主党のスローガン、キャッチフレーズは何だったのでしょうか。
第180回 衆議院 予算委員会 第27号
○三宅委員 このたび、その国民の生活が第一というスローガン、そして二〇〇九年夏の理念、志を持って、私は党を出ました。新しい党、国民の生活が第一の人間として、本日、質問をさせていただきます。初質問となります。よろしくお願い申し上げます。 まず、総理は大変演説が上手なことで知られています。代表選でのドジョウ演説、私も本当に感動いたしました。あれは本当によかったです。しかし、よくなかったのは、消費税の話をすればよかったですよね、それがなかった…
第180回 衆議院 予算委員会 第27号
○三宅委員 野田総理が、御自身がどちらがお好きですかということです。