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自由民主党・新自由国民連合衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1966/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
  • 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 安全保障特別委員会2 件・2%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 以上で説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。山花秀雄君。

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 山口丈太郎君。

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 片島港君。

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 金丸徳重君。

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 大村邦夫君。

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 二時本会議です。

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 一応打ち切りまして、本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時九分休憩 ————◇————— 午後四時三十六分開議

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 郵政省所管につきまして、質疑を続行いたします。大村邦夫君。

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 堀昌雄君。

自由民主党1966/02/25

51衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○三原主査代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十六日午前十時より開会し、郵政省所管について質疑を続行いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十四分散会

自由民主党1966/02/17

51衆議院 予算委員会 第16号

○三原委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)に対し、賛成の意を表明するものであります。 本補正の内容は、日本国有鉄道が、本年二月十五日以降、運賃改定を行なうこととしてもなお生ずると見込まれます運輸収入の減少額二百六十二億円を鉄道債券の発行等によって補てんいたし、修繕及び改良等の予定工事を着実に遂行しようとするもので、適切妥当な措置と信ずる次第であります。 ところで、…

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○三原委員 ただいま議題になりました附帯決議案について、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行にあたり、最近益々疲弊の度を加えつつある産炭地域の深刻な実情にかんがみ、更に強力な産炭地域振興対策を推進するとともに、当面次の諸点につき速やかに適切な措置を講ずべきである。 一、産炭地域の地方公共団体に対する国の財政上の特別措置につき、対…

自由民主党1965/03/05

48衆議院 商工委員会 第11号

○三原委員 ただいま議題となりました高圧ガス取締法の一部改正に対します法律については賛成するものでございますが、何しろ需要がとみに拡大し、その使用されております地域もきわめて広範なものになってまいりました。その反面、爆発あるいはガスの漏洩等によります災害事故が、昨年におきましては、富山、大阪、広島等、また、昨今におきましても名古屋等におきまして起こったわけでございますが、こういう結果から見て公共の安全に重大な影響が及んでまいりまして、住…

自由民主党1965/03/05

48衆議院 商工委員会 第11号

○三原委員 いま局長の説明を聞いておりますると、事故が発生をして、その実態に基づいて法律の改正なり省令の改正をなすというような、結局、後手後手で済まさざるを得ぬというほど、ガスの特性と申しますか、そういうものが個々によっても違っておりまするし、またその開発等が次々に新しくなされていく。しかも、それが次々に需要化されるというような結果になっているようでございます。一口に高圧ガスといっておりまするけれども、有機あり無機あり、その種類もずいぶ…

自由民主党1965/03/05

48衆議院 商工委員会 第11号

○三原委員 ぜひそういう体制を整備してもらいたい。実は、私ども、きわめて科学性を持ち、専門的な技術を要するものでございますので、多少なりともと思って市販の書店等で資料をあさってみましたが、アンモニアガスに対します資料が一冊程度ありましたけれども、これも保安上の問題等につきましてはほとんど解明されていないという状態であります。その他、ここにあげてありますような個々のガスについての研究されました資料というものがきわめて少ない。書店等に尋ねま…

自由民主党1965/03/05

48衆議院 商工委員会 第11号

○三原委員 次には、私は保安対策について、主として、これはいま問題になりますプロパン等に対する問題が多かろうと思いますが、この施設の距離の問題がいろいろ問題になってきておるようでございます。距離制限が短過ぎはしないかというような問題があるようです。それはガスの充てんに対します非常な騒音がありましたり、悪臭を放ったりいたしますし、また先ほど申しましたような周辺の火災等によります爆発というようなおそれがあるというようなところから、そういう点…

自由民主党1965/03/05

48衆議院 商工委員会 第11号

○三原委員 次は保安検査でございますが、現在の検査の回数が、これも地方の県等でそういうことをよく言っておりますが、少なきに失するのじゃないか、また検査内容が具体性を欠き、内容的に不十分だという声を聞くわけでございます。どうもこの点につきましては、われわれ産炭地等で、石炭産業等においてもいろいろ保安の問題が問題になるわけでございますが、そういう回数の問題なり検査の内容等についてどういうぐあいであるか、御意見を伺いたいと思います。

自由民主党1965/03/05

48衆議院 商工委員会 第11号

○三原委員 今日までのガスに対する検査の実態というのは、ほとんど完全な実施がなされていないという事情のようでございます。しかし問題は、劈頭申し上げましたように、次々に、需要の拡大とともに、これに正比例して事故が発生するというようなきわめて憂うべき現況でございますので、特にひとつ検査につきましてはもっと積極的に、しかも回数等も増し、その内容等も御検討を願って、検査の励行を指導願いたいと思うわけでございますが、特に問題点があった場合は、それ…

自由民主党1965/03/05

48衆議院 商工委員会 第11号

○三原委員 先般起こりました昭和電工、三井石油化学、川崎製鉄等の事故でございますが、どうもこれは実際の状況を見ますと、工事の下請業者がもっぱら被害を受けたという状態でございますが、これは工場の施設の建設とかあるいは修理とかいうようなものにつきましての工事の方法等について、こうした事故の起こらぬような厳重な規制を加えるというか、指導をする必要があると思いますが、こういう点についてはどうでございますか。