三井康壽
会議録に記録された「三井康壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 412 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省住宅局長
- 直近の発言日
- 1986/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会72 件・72%
- 予算委員会第八分科会13 件・13%
- 国民生活に関する調査会13 件・13%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○三井説明員 ただいま御指摘いただきましたのは、住宅金融公庫の融資につきましての御指摘でございます。 御承知でございますけれども、公庫融資につきましては、現在、段階金利制というのをとっておりまして、五・五%のいわゆる基準金利口、それから六・四%の中間金利口、さらに六・八五%の大型金利口と三段階制があるわけでございます。五・五%の基準金利口は御承知のとおり利子補給金という形で政府が国家財政の中から援助するという形でございますので、そういっ…
第104回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○説明員(三井康壽君) お答え申し上げます。 今回の罹災されました方、全壊戸数が八戸というふうにお聞きしているわけでございますが、この方々に対しまして、住宅を後でお建てになるというときの融資につきまして、住宅金融公庫の住宅災害特別貸し付けという制度がございまして、これでお貸しをさしていただくというふうに私ども考えておるわけでございます。ただ、今おっしゃいました中で利率の件でございますけれども、私の今申し上げました災害特別貸し付けは利率が…
第104回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○説明員(三井康壽君) 大変お答え申し上げにくいんでございますけれども、確かに私どももなるべく安い金利でお貸しできればそれは大変好ましいことだと思っているわけでございます。 そこで、こういったものに関しまして国がどういうところまで御援助差し上げるか。すべてがすべて国なのかという議論がございまして、したがって、そういった議論のずっと積み重ねの中から、ある一定の規模というのをとらせていただいて、そこで国はそれ以上につきましては災害復興住宅資…
第104回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○三井説明員 まず私から、住宅金融公庫融資の高床工事割り増しと克雪住宅割り増し、これにつきまして御説明をさせていただきたいと思います。 今御指摘のございました高床工事につきましては昭和五十七年度から公庫融資をさせていただいているわけでございまして、床を少し高くしまして、積雪によります基礎の老化を防ぐとかあるいは採光するとか、それから雪が積もったときに、先ほどおっしゃいましたように、後で掘り出したり、そういうことをしなくて済む、こういった…
第104回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○三井説明員 さようでございます。
第103回 参議院 商工委員会 第3号
○説明員(三井康壽君) まず、今回の住宅金融公庫の特別割り増し貸し付けにつきまして概要を御説明さしていただきたいと思いますが、今回の内需拡大策の一つといたしまして、「当面早急に実施する対策」、その一つといたしまして特別割り増し貸し付けというのが提案されているわけでございます。これにつきましては、おかげさまで今臨時国会におきまして住宅金融公庫法の改正案を提案させていただきまして、十五日に参議院本会議で可決成立をさせていただきまして、昨日か…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○説明員(三井康壽君) それでは、宅地対策につきまして御説明さしていただきたいと思います。 二十五ページをごらんいただきたいと思うんですが、「宅地対策」といたしまして、住宅建設五カ年計画にあわせまして、「宅地需給の長期見通し」というのを立てております。住宅の方は五カ年でございますが、宅地は十カ年で立てております。これによりますと、五十六年度から六十年度までの五カ年間、これ前期と言っておりますが、全国で六万二千五百ヘクタール、この供給が必…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○三井説明員 関公の、公団等が行います立てかえにつきまして、学校の位置を区域の内に限るべきかということにつきましては、区域内に限ることは必ずしも必要はない、こういうふうに考えているわけでございます。
第101回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○三井説明員 ただいま区域の内外についてだけしかお答え申し上げませんでしたけれども、ただいま文部省の方の御説明にございました過大規模校につきましてどうかということについて、お答え申し上げたいと思うわけでございます。 住宅・都市整備公団などの大きな団地建設に当たりましては、先生御承知のように、小中学校の用地取得あるいは校舎建設につきまして関公立てかえ制度があるわけでございます。この団地を開発するに当たりまして、小中学校の位置を決めたり、ど…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○三井説明員 ただいま御指摘のございましたのは八幡市の男山団地というところを想定しての御質問かと思いますが……(山中(末)委員「一例だけで、まだほかにもあると思いますが」と呼ぶ)あると思いますが、その例で申し上げさせていただきますと、この団地につきましては、立てかえ制度としましては、一応公団の入居計画に応じました児童数につきましての規模を決めまして、これは過大規模校になっているわけでございます。これは周辺の区域外の方々の児童も入っている…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○三井説明員 建設省といたしましては、指導要綱につきまして、良好な都市環境をつくっていくといった観点から、こういったものが各地でつくられまして役割を果たしてきたということにつきましては、それなりの評価をさせていただいておるわけでございます。 ただ、最近になりまして、特に素地価格が上がりましたり、あるいは住宅、宅地の取得能力が、所得の向上が余りないものでございますので、住宅、宅地の需要があるにもかかわらず、なかなかその土地、住宅を御要望の…
第101回 衆議院 内閣委員会 第7号
○三井説明員 お答え申し上げます。 ただいまの市街化調整区域におきます一般区域貨物自動車運送事業に関しますいわゆる区域トラックの事業用施設の許可の問題でございます。運輸省の方から御答弁がございましたけれども、一般路線貨物自動車運送事業につきましては、いわゆる路線トラックにつきましては開発許可は要らないわけでございますけれども、区域トラックに関しましては許可をとっていただく、こういうふうになっているわけでございます。 その理由でございます…