一松定吉
会議録に記録された「一松定吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,774 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 予算委員会第一分科会30 件・30%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 それは何ですか、一カ月どのくらい俸酬をやっているのですか。人によって違いますか。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 非常勤、十八日で五万四千円やるのですな。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 この今読んで説明していただいた六ページの三行目、調査委託謝金の増額と、こういうようなことで今までやっぱり調査委託という謝金を出しておったのか。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 どういうことを調査するんだね。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 今までこういうのをやっておったのかね。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 よくわかりましたが、そうすると、その先の「暴力事犯に対する刑事手続の適正、円滑な運営をはかる必要から、証人等の被害についての給付に関する法律案の提出と相待って証人等被害給付金百万円を新たに計上いたしております。」これはよくわかるが、これは何か被害者に対して、どういうような被害に対して幾らやるとかいうような何か法律とか、規定とか、内規とかいうものをこしらえて、その被害を助けるような方法をとるのかね、法律もなくてこれはやるのか…
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 それからいま一つ、これはちょうど五ページのおしまいから三行目に衆議院選挙のために一千九百五十七万七千円を計上して、これだけで済むかね、選挙違反のところの。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 これは参議院の方もあるのか。今のは、これは衆議院だけだね。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 参議院は来年度にやるのですか。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 これは、売春対策関係の予算総額は幾らですか。これは寄せてみればわかるけれども、お手元にわかっておるのなら……。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 そこで、これはことごとく補助ということになっておるが、何人がこれを決定するのですか。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 府県というと、府県の知事ですか。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 府県の知事が、この厚生省から割り当てられた金額に対して、幾ら補助するということの金額を決定すると、こういうわけだね。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 その決定が不公平だというような場合があり得るですね。そういう場合には、それをどういうふうに是正しますか。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 要するに、そうすると、府県に割り当てるのは大臣の決裁に待つわけだね。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 しかしながら、総計額がきまっておるのだから、府県から要求したのが過大な要求とかいうような場合には、それを判定しなければならぬのだから、それを聞くのです。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 結局、大臣が決裁するということになるのでしょう。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 補助の問題もございますが、補助することは法律できめなければいかぬと思います。その法律はいつ出すのだ。
第28回 参議院 法務委員会 第3号
○一松定吉君 補助することができるとあるのですね。
第28回 参議院 法務委員会 第2号
○一松定吉君 売春という行為そのものが風俗を害し、国民の思想善導に悪結果を生ずるということのために、わが国多年行われておったその営業を法律をもって廃止して、そうしてりっぱな営業にこれを転業せしめなければならないという趣旨で、数年前から売春取締法の成立を国会に要望し、政府もまたこれに関心をもってそのことを強力に推進いたしました結果、前年の議会において参衆両議院において満場一致でこの売春防止法が通過して、昭和三十三年四月一日からは完全にかよ…