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26衆議院 内閣委員会 第24号

○相川委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案及び行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の四法律案を一括議題とし、質疑を続行いたします。石橋政嗣君。

26衆議院 内閣委員会 第24号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案及び行政機関職員法の一部を改正する法律案の四法律案を一括議題として質疑を続行いたします。 国務大臣の出席の都合で定員法改正案に関する質疑を先にお願い申し上げます。飛鳥田君。

26衆議院 内閣委員会 第23号

○相川委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の三法律案を一括議題とし、質疑を続行いたします。大平正芳君。

26衆議院 内閣委員会 第23号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の三案を一括議題とし質疑を続行いたします。石橋政嗣君。

小滝彬 の発言をすべて見る →自由民主党防衛庁長官1957/03/22

26参議院 内閣委員会 第11号

○国務大臣(小滝彬君) ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由並びに内容の概要を御説明申し上げます。 政府は、今般人事院の勧告の趣旨にかんがみ、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を提出いたしましたが、防衛庁職員は、特別職でございまして、その給与につきましては、防衛庁職員給与法の定めるところとなっております。従いまして、今回一般職に属する国家公務員の給与改正の趣旨に準じ…

松浦周太郎 の発言をすべて見る →自由民主党労働大臣1957/03/22

26参議院 内閣委員会 第11号

○国務大臣(松浦周太郎君) ただいま議題になりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由並びに内容の概要を御説明申し上げます。 この改正案は、昨年七月十六日付の人事院勧告の趣旨にかんがみ、一般職国家公務員の俸給制度の改正を行い、新制度への切りかえに当って必要な調整措置を講じようとするものであります。すなわち、 第一に、現行五種類の俸給表を合理化して、職務の特性に応ずるように、行政職俸給表、税務…

26衆議院 内閣委員会 第19号

○相川委員長 次に一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の三法律案を一括議題といたします。 これら三法律案につきましては、すでに提案理由の説明が終了いたしておりますが、この際政府委員より補足説明を求めます。大山公務員制度調査室長。

大山正 の発言をすべて見る →総理府事務官(内閣総理大臣官房公務員制度調査室長)1957/03/19

26衆議院 内閣委員会 第19号

○大山政府委員 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の逐条につきまして御説明申し上げます。 法律の第二条第四号の職務の級とありますのを等級に改めましたのは、今回現行の十五級の職務の級別を七等級区分にいたしましたので、職務の級という文字を等級に変えておるのでございます。 五条の一項の前段を削除いたしましたのは、六条の規定改正に伴って特に必要がなくなりましたので削ったのでございます。 六条は俸給表の種類を書きましたものでごい…

加藤陽三 の発言をすべて見る →防衛庁参事官(人事局長)1957/03/19

26衆議院 内閣委員会 第19号

○加藤(陽)政府委員 先般大臣から法律案の提案理由並びにその内容の概要につきまして御説明がありましたので、若干補足して申し上げます。 まず今回の改正法律案の中心であります防衛庁職員の俸給制度の改正につきましては、実質的に一般職員の俸給制度の改正内容と均衡をとり、俸給表の建前は、おおむね現行の通りといたしております。すなわち、俸給表は、別表第一の次長、議長及び参事官等俸給表、別表第二の自衛官俸給表の外、事務官等につきましては今回改正されま…

26衆議院 内閣委員会 第19号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の三法律案を一括議題とし質疑に入ります。大平正芳君。

池田勇人 の発言をすべて見る →自由民主党大蔵大臣1957/03/19

26参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(池田勇人君) 政府は今回、昭和三十一年度一般会計予算補正第二号、特別会計予算補正第二号及び政府関係機関予算補正第一号を国会に提出いたしましたが、ここに予算委員会の御審議をお願いするに当りまして、その概要を御説明いたします。 一般会計予算補正の追加額は、歳入歳出ともに百四十七億円でありまして、これにより、さきに提出いたしました予算補正第一号とあわせまして、昭和三十一年度一般会計予算総額は、一兆八百九十六億円となる予定であります…

池田勇人 の発言をすべて見る →自由民主党大蔵大臣1957/03/18

26衆議院 予算委員会 第18号

○池田国務大臣 政府は今回昭和三十一年度一般会計予算補正(第2号)、特別会計予算補正(第2号)及び政府関係機関予算補正(第1号)を国会に提出いたしましたが、ここに予算委員会の御審議をお願いするに当りまして、その概要を御説明いたします。 一般会計予算補正の追加額は、歳入歳出ともに百四十七億円でありまして、これにより、さきに提出いたしました予算補正(第1号)と合せまして、三十一年度一般会計予算総額は、一兆八百九十六億円となる予定であります。…

小滝彬 の発言をすべて見る →自由民主党防衛庁長官1957/03/15

26衆議院 内閣委員会 第18号

○小滝国務大臣 ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由並びに内容の概要を御説明申し上げます。 政府は、今般人事院の勧告の趣旨にかんがみ、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を提出いたしましたが、防衛庁職員は、特別職でございまして、その給与につきましては、防衛庁職員給与法の定めるところになっております。従いまして今回一般職に属する国家公務員の給与改正の趣旨に準じまして防衛…

26衆議院 内閣委員会 第18号

○相川委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 昨十四日本委員会に審査を付託されました、内閣提出にかかる一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、これより審査に入ります。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。松浦国務大臣。

松浦周太郎 の発言をすべて見る →自由民主党労働大臣1957/03/15

26衆議院 内閣委員会 第18号

○松浦国務大臣 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由並びに内容の概略を御説明申し上げます。 この改正案は、昨年七月十六日付の人事院勧告の趣旨にかんがみ、一般職国家公務員の俸給制度の改正を行い、新制度べの切りかえに当って必要な調整措置を講じようとするものであります。 すなわち、第一に、現行の五種類の俸給表を合理化して、職務の特性に応ずるように、行政職俸給表、税務職俸給表、公…