相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 予算委員会 第16号
○相川委員 第三分科会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 本分科会は、昭和四十年度総予算中、自治省、厚生省及び労働省所管に関するものであります。本分科会は、二月二十二日審議を開始し、政府から説明を求めた後、直ちに質疑に入り、二十七日までの六日間、連日慎重審査を行ない、質疑を行なった分科員は延べ五十人に及んでおります。 質疑の内容はきわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細は速記録をごらん願うこととし、質疑の若干…
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中厚生省、労働省及び自治省所管を議題といたします。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員になられた方は三十分程度にとどめることになっておりますので、何とぞ御協力を願います。 なお、政府当局の申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に、要領よく、簡潔に行なわれますよう…
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 金丸さんに申し上げますが、次の質疑者がお見えになりましたので、適当にひとり……。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 次は細谷治嘉君。 細谷君に申し上げますが、大体十一時半くらいまでにひとつ。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 次に、小林進君。 小林君に申し上げますが、大体十二時五分までにお願いいたします。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 十二時五分であります。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 いやいや、含んでおるそうです。十二時五分です。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 小林君に申し上げますが、時間が来ましたから……。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 これをもちまして昭和四十年度一般会計及び同特別会計予算中自治省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 次は、厚生省所管についての質疑を続行いたします。八木一男君。 八木君に申し上げますが、時間は実は三十分にしておりますが、あなたは特別に一時間にしましたから、ぜひ一時間内で終わってください。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中厚生省及び労働省所管を議題といたします。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめることになっておりますので、右御協力を願います。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に要領よく簡潔に行なわれますよう、特に御注…
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 これをもちまして昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中労働省所管についての質疑は終了いたしました。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 次に、厚生省所管について質疑を続行いたします。 この際、山花君に申し上げます。十分間ということですから 何とぞ御協力を願います。山花秀雄君。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 山花君、時間が参りましたから…。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 次に村山喜一君。 大体四時四十分くらいまでにひとつ……。 〔主査退席、井村主査代理着席〕
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 次に大原亨君。
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 これをもちまして、昭和四十年度一般会計予算及び同特別会計予算中、厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 以上をもちまして、昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中、厚生省所管、労働省所管に及び自治省所管に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 この際おはかりいたします。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管に対する討論採決は、先例によりまして予算委員会に譲ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
第48回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○相川主査 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 分科員各位の御協力を心から感謝いたします。 これをもちまして第三分科会を散会いたします。 午後六時四十分散会