松浦周太郎
会議録に記録された「松浦周太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/12/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会70 件・70%
- 予算委員会第四分科会21 件・21%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会6 件・6%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○松浦(周)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第71回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○松浦(周)委員 ただいまの林君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○松浦(周)委員 御異議なしと認めます。それでは、田中榮一君を委員長に選任決定いたしました。どうぞよろしく。(拍手)田中委員長に本席を譲ります。 〔田中委員長、委員長席に着く〕
第68回 衆議院 予算委員会 第19号
○松浦(周)委員 第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会の審査は、建設省、運輸省及び郵政省の所管でありまして、去る三月十八日より三月二十五日まで慎重に審査を行ないました。 各省当局より所管予算の説明を聴取いたしました後、質疑に入り、その問質疑者は延べ六十二名、質疑時間は約三十四時間に及びましたが、各分科員の協力を得まして円滑に審査が行なわれました。 質疑の内容はきわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細につきましては会議…
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算及び昭和四十七年度特別会計予算中郵政省所管並びに昭和四十七年度政府関係機関予算中日本電信電話公社関係を議題といたします。 まず、説明を聴取いたします。廣瀬郵政大臣。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 以上をもちまして説明は終わりました。 —————————————
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 質疑に先立ち、念のため申し上げます。 質疑者が多数おられますので、質疑の持ち時間は一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事進行に御協力をお願いいたします。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に、要領よく、簡潔に行なわれますようお願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 これにて堀昌雄君の質疑は終わりました。次は上原康助君。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 これにて上原君の質疑は終わりました。 次は、大出俊君。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 これにて大出俊君の質疑は終わりました。 次は、土橋一吉君。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 これにて井上普方君の質疑は終わりました。 次には、島本虎三君。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 いま大臣が答弁しましたから……。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 これにて島本虎三君の質疑は終わりました。 次は、中野明君。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 十分注意をいたします。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 これにて中野明君の質疑は終了いたしました。 中野君の持ち時間の中で、関連して田中昭二君から質疑の申し出がありますので、これを許します。持ち時間は十四時三十五分まででございますから、その意味において十分守っていただきたいと思います。田中昭二君。
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 これをもちまして田中昭二君の関連質問を終わりました。 以上をもちまして、本分科会所属の運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 この際、おはかりいたします。 昭和四十七年度一般会計予算及び昭和四十七年度特別会計予算中運輸省、郵政省及び建設省所管、並びに昭和四十七年度政府関係機関予算中日本国有鉄道及び日本電信電話公社関係に対する討論採決は、先例によりまして予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○松浦主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の格段の御協力によりまして、本分科会の議事が無事に終了することができましたことを、ここに厚くお礼を申し上げます。 これにて第五分科会を散会いたします。 午後二時三十七分散会
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○松浦主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算及び昭和四十七年度特別会計予算中運輸省所管並びに昭和四十七年度政府関係機関予算中日本国有鉄道関係を議題といたします。 質疑に先立ち、念のため申し上げます。質疑者が多数おられますので、質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代で分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事の進行に御協力願いたいと存じます。 なお、政府当局に申し上げますが…
第68回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○松浦主査 これにて井上普方君の質疑は終わりました。 次は、渡部通子君。