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第45回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(三木與吉郎君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

第45回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題とし、昨日に引き続きこれより質疑を行ないます。 政府側から、平井大蔵省主計局給与課長が出席されております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

第45回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) それでは、これより内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引続き、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題とし、これより質疑を行ないます。 政府側から佐藤人事院総裁、瀧本給与局長、岡田公務員制度調査室長が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

第45回 参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 三案につきましては、いずれも提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。政府側から大橋国務大臣、佐藤人事院総裁、平井大蔵省主計局給与課長、岡田公務員制度調査室長が出…

第45回 参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を再開いたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題とし、質疑を続行いたします。 政府側から大橋国務大臣、佐藤人事院総裁、滝本給与局長、齋藤大蔵政務次官、平井主計局給与課長、岡田公務員制度調査室長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を…

船田中 の発言をすべて見る →自由民主党議長1963/12/14

第45回 衆議院 本会議 第8号

○議長(船田中君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり決しました。 ————◇————— 一般職の職員の給与に関する法律 の一部を改正する法律案(内閣提出)防衛庁職員給与法の一部を改正す る法律案(内閣提出)特別職の職員の給与に関する法律 の一部を改正する法律案(内閣提出)

第45回 衆議院 本会議 第8号

○小沢辰夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、右三案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

船田中 の発言をすべて見る →自由民主党議長1963/12/14

第45回 衆議院 本会議 第8号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。

第45回 衆議院 本会議 第8号

○綱島正興君 ただいま議題となりました給与関係三法案につき、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、各法案の要旨について申し上げますと、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、本年八月十日付の人事院勧告のとおりに俸給表、通勤手当、期末手当、勤勉手当の改定等を行なおうとするもので、本年十月一日からこれを実施することにいたしておるのであります。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案は、一般…

第45回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山崎事務総長 予算委員会から、昭和三十八年度一般会計補正予算、同年度特別会計補正予算、それから同年度政府関係機関補正予算が上がってまいる予定になっております。次に、内閣委員会から、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案が上がってまいる予定になっております。次に、法務委員会から、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検…

第45回 衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、右の三案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山内委員。

第45回 衆議院 内閣委員会 第3号

○綱島委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決をいたします。 これに賛成のお方の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

第45回 衆議院 内閣委員会 第2号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、この三法案を議題といたしまして、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますから、これを許します。田口委員。

賀屋興宣 の発言をすべて見る →自由民主党法務大臣1963/12/12

第45回 衆議院 法務委員会 第2号

○賀屋国務大臣 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について、その趣旨を便宜一括して説明いたします。 政府は、人事院勧告の趣旨にかんがみ、一般の政府職員の給与を改善する必要を認め、今国会に一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を提出いたしましたことは御承知のとおりであります。そこで、裁判官及び検察官につき…