P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1979/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 20 を表示
自由民主党1979/02/01

87衆議院 本会議 第5号

○船田中君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました新議長に対しお祝いの言葉を、また、前議長に対して謝辞を申し述べたいと存じます。(拍手) ただいま議長に灘尾君が当選せられました。われわれ一同、衷心より祝意を表する次第であります。 灘尾弘吉君は、議会政治に多年の経験を有せられ、そのすぐれた識見と練達なる御手腕とは、われわれの常に尊敬してやまないところであります。 国会に課せられました責務はますます重きを加え…

自由民主党1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○船田中君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し上げたいと存じます。 ただいま保利茂君が本院の議長に、三宅正一君が本院の副議長に当選いたされました。われわれ一同、衷心より祝意を表する次第であります。(拍手) 御承知のとおり、両君はともに議会政治に対する多年の経験と豊かにしてすぐれた識見を有せられる方々でありまして、本院を代表する議長、副議長の重職に両君のごとき適任…

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) これより会議を開きます。 ————◇————— 農林省設置法の一部を改正する法律案(第六 十八回国会、内閣提出)(参議院送付)

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) 浜田幸一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。 農林省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。内閣委員長前田正男君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔前田正男君登壇〕

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) 浜田幸一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 ————◇—————

自由民主党議長1972/11/13

70衆議院 本会議 第6号

○議長(船田中君) ただいま内閣総理大臣から詔書が発せられた旨伝えられましたから、朗読いたします。 〔総員起立〕 日本国憲法第七条により、衆議院を解散する。 〔万歳三唱、拍手〕 時に午後六時九分 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 田中 角榮君 法 務 大 臣 郡 祐一君 外 務 大 臣 大平 正芳君 大 蔵 大 臣 植木庚子郎君 文 部 大 臣 稻葉 修君 厚 生 大 臣 塩見 俊二君 農 林 大 臣 足立 篤郎君 通商…

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。 議員高橋清一郎君は、去る十月二十九日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、去る五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに逓信委員長の要職にあたられた議員従三位勲二等高橋清一郎君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員高橋清一郎君に対する追悼演説

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) この際、弔意を表するため、米田東吾君から発言を求められております。これを許します。米田東吾君。 〔米田東吾君登壇〕

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。 議員古内広雄君は、去る五日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 つきましては、同君に対し、弔詞を贈呈いたしたいと存じます。弔詞は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は議員正三位勲二等古内広雄君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます この弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。 ————————————— 故議員古内広雄君に対する追悼演説

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) この際、弔意を表するため、西宮弘君から発言を求められております。これを許します。西宮弘君。 〔西宮弘君登壇〕

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 浜田幸一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 昭和四十七年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十七年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右三件を一括して議題といたします。 ————————————— 昭和四十七年度一般会計補正予算(第1号) 昭和四十七年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和四十七年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号(二)に掲載〕 —————…

自由民主党議長1972/11/08

70衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。予算委員長坪川信三君。 ————————————— 〔報告書は本号。に掲載〕 ————————————— 〔坪川信三君登壇〕