第40回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○佐々木(秀)委員 昨日の庶務小委員会で協議決定いたしました案件について、御報告いたします。 第一は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律等の一部を改正する法律案であります。この法律案は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律のほか、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律、国会閉会中委員会が審査を行う場合の委員の審査雑費に関する法律、国会議員の秘書の給料等に関する法律、議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する…
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○佐々木(秀)委員 昨日の庶務小委員会で協議決定いたしました案件について、御報告いたします。 第一は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律等の一部を改正する法律案であります。この法律案は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律のほか、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律、国会閉会中委員会が審査を行う場合の委員の審査雑費に関する法律、国会議員の秘書の給料等に関する法律、議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する…
○山崎事務総長 日程第四は、修正でございまして、これは全会一致でございます。それから日程第五、第六は、委員会否決でございまして、否決という委員長報告に反対が、社会党と共産党でございます。それから日程第七は、反対が社会党、民社、共産党でございます。なお、討論は先ほど御決定の通りでございますが、日程第五、第六に賛成で、第七に反対の小林さんが御討論なさいます。次に、日程第八でございますが、運輸委員長簡牛さんの御報告がございます。社会党、民社、…
○副議長(久保田鶴松君) 起立多数。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出) 衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出)
○田邉國男君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
○副議長(久保田鶴松君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案、右両案を一括して議題といたします。 —————————————
○天野公義君 ただいま議題となりました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案について、提案の趣旨を御説明いたします。 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、事務局職員の定員を千四百七十八人から千五百二人に改めようとするものでありまして、その内容は、常勤職員からの振りかえ九人、及び渉外部等の新規要員十五人の計二十四名を増員するものであります。 次に、衆議院法制局職員定員…
○天野委員 三月二十三日の庶務小委員会で協議決定いたしました件につき御報告いたします。 その第一は、衆議院事務局職員定員規程の一部改正であります。これは、衆議院事務局職員定員を千四百七十八人から千五百二人に改めようとするものでありまして、その内容は、四月一日から常勤職員の定員内振りかえ九人、七月一日から渉外部要員十人と自動車運転手三人、また十月一日から麻布議員宿舎要員二人の計二十四人を増員しようとするものであります。 第二は、衆議院法制…
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、本日の本会議に上程するに御異議ありませんか。
○副議長(中村高一君) 御異議なしと認めます。よって、両案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 裁判官弾劾法の一部を改正する法律案(議院運営委員長提出) 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出) 衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出)
○天野公義君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められることを望みます。
○三和精一君 ただいま議題となりました裁判官弾劾法の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案の三案について、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。裁判官弾劾法第七条第二項及び第十八条第二項に「事務局に参事八人及びその他の職員を置く。」と規定されておりますので、両事務局の参事の定員は、一々法律改正に…
○荒舩委員長 次に、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。三和精一君。 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程(案) 衆議院事務局職員定員規程(昭和一三十三年三月二十八日議決)の一部を次のように改正する。 第一条中「千四百三十四人」を「千 四百七十四人」に改める。 附 則 この規程は、昭和三十五年四月一日から施行する。ただし、改正後の衆議院事務局職員定員規程第一条の規定にかかわらず、同条に規定する。定…
○三和委員 先刻の庶務小委員会で協議決定した件について御報告いたします。 その一は、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案でありますが、四月一日から衛視二十人、及び七月一日から議員宿舎の要員七人、また、十月一日から議長公邸の要員十人と自動車運転手要員三人を増加するための定員規程の改正でありまして、その案はお手元の通りでございます。 次に、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、最近法制局における法令案の立案審査等の事務…
○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま当委員会から提出することに御決定願いました裁判官弾劾法の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、本日の本会議に緊急上程することといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(林讓治君) 日程第五、国会職員法等の一部を改正する法律案、日程第六、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、日程第七、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案、右三案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。議院運営委員中川俊思君。 〔中川俊思君登壇〕