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自由党議長衆議院
総発言数
2,513
直近の所属会派
自由党
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,513 20 を表示
自由民主党1959/01/26

31衆議院 本会議 第8号

○林讓治君 ただいま、不肖私が満二十五年間本院議員に在職したゆえをもちまして、院議をもって御丁重なる表彰の御決議をいただきました。まことに感激の至りでありまして、つつしんで御礼申し上げる次第であります。 顧みまするに、昭和五年、私が初めて本院に議席を汚しまして以来、何らなすところがなかったのでありますが、今日の光栄ある日を迎えることができましたのは、ひとえに諸先輩並びに同僚諸賢の御懇篤なる御指導と御鞭撻とのたまものでありまして、私の常々…

自由党1954/12/02

20衆議院 本会議 第3号

○林讓治君 去る第十五回国会における一九六〇年オリンピック日本招致に関する決議に基き、ここに本決議案を提出いたしたるものであります。 案を朗読いたします。 国立競技場建設に関する決議案 本院は、オリンピック大会東京招致と第三回アジア競技大会のため、その主競技場を国営をもつて建設することを適当と認める。 右決議する。 〔拍手〕 一九四〇年すなわち昭和十五年に東京においてオリンピック開催が正式に決定いたしましたが、不幸にして太平洋戦争の激化…

自由党1952/08/26

14衆議院 本会議 第1号

○林讓治君 ごあいさつを申し上げます。 すでに御承知のごとく、このたび私は所属自由党の幹事長に就任いたしましたので、去る八月一日、本院議長を辞任いたした次第であります。 昨年三月、故幣原議長のあとを受けて以来、一年有半の短期間ではありましたが、しかも国事多端の際、この重任にあつて大過なきを得ましたのは、ひとえに諸君の御高庇によるものでありまして、私の心から感謝にたえないところであります。(拍手) なお、今後は引続き諸君の驥尾に付しまして…

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) これより会議を開きます。 ――――◇―――――

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 山本君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 岩本副議長不信任決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を求めます。田中織之進君――かわつて赤松勇君。 〔赤松勇君登壇〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) これより討論に入ります。山口喜久一郎君。 〔山口喜久一郎君登壇〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 中村寅太君。 〔中村寅太君登壇〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 田万廣文君。 〔田万廣文君登壇〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 静粛に願います。――静粛に願います。

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 米原昶君。 〔米原昶君登壇〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 石野久男君。 〔石野久男君登壇〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) これにて討論は終局いたしました。 本案につき採決いたします。この採決は記名投票をもつて行います。本案に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 三百四 可とする者(白票) 百二 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百二 〔拍手〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 右の結果、三木武夫君外百十五名提出、岩本副議長不信任決議案は否決せられました。(拍手) ――――――――――――― 〔参照〕 三木武夫君外百十五名提出岩本副議長不信任決議案を可とする議員の氏名 有田 喜一君 井出一太郎君 飯田 義茂君 稻葉 修君 今井 耕君 大西 正男君 大森 玉木君 岡田 勢一君 川崎 秀二君 北村徳太郎君 吉川 久衛君 小林 信一君 小松 勇次君 河野 金昇君 河本 敏夫君 坂口 主税君 笹森 …

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) この際暫時休憩いたします。 午後三時四分休憩 ――――――――――――― 午後三時三十九分開議

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 休憩所に引続き会議を開きます。 ――――◇―――――

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 日程第一、三木武夫君外十二名提出、衆議院解散に関する決議案、日程第二、井之口政雄君外二十一名提出、衆議院解散に関する決議案、右両案を一括して議題とし、前会の議事を継続いたします。順次提出者の趣旨弁明を許します。三宅正一君。 〔三宅正一君登壇〕

自由党議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) 梨木作次郎君。 〔梨木作次郎君登壇〕