P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
563 件中 13 件を表示

第16回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○菅家委員長 次にお諮りいたしますことは、国会法の一部を改正する法律案、松村謙三君外七十四名提出、衆議院規則の一部を改正する規則案、これは国会法の改正が決定しなければ、衆議院規則の一部改正の問題は不能であります。これについて改進党より発言があります。

第16回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 次に、議案付託の件でありますが、昭和三十八年六月及び七月の大水害による災害地域内のたい積土砂の排除に関する特別措置法案、国会法の一部を改正する法律案、松村謙三君外七十四名提出、衆議院規則の一部を改正する規則案、松村謙三君外七十四名提出、以上議案付託の件について、事務総長より一応御説明申し上げます。

第13回 衆議院 本会議 第70号

○議長(林讓治君) お諮りいたします。内閣委員会外二十常任委員会、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会及び公職選挙法改正に関する調査特別委員会において閉会中審査いたしたいとの申出がありますから、その申出事項を参事をして朗読せしめます。 〔参事朗読〕 内閣委員会において 一、国家行政運営法案(八木一郎君外十三名提出、衆法第五〇号)人事委員会において 一、公務員の給與に関する件地方行政委員会において 一、地方財政法の一部を改正す…

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○石田委員長 それでは本日の議院運営委員会を開会いたします。 初めに、国会法の一部を改正する法律案を議題にいたします。この案件は、参議院におきまして、寺尾農君外二十四名から提出されたものでございます。この案件につきまして説明を求めます。草葉隆圓君。

第13回 参議院 本会議 第71号

○寺尾豊君 只今議題となりました国会法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申上げます。 御承知のごとく、先般本院を通過いたしました行政機構の改革に関する諸法律が施行せられますると、行政機構に対応して定められておる現在の各常任委員会は当然変更しなければならないのでありまするが、この際、国会の常任委員会機構に根本的な検討を加え、議員の定数に大きな差のある衆参両院が同一の常任委員会を持つことは適当でないという見地から、予算委…

三木治朗 の発言をすべて見る →日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/29

第13回 参議院 本会議 第71号

○副議長(三木治朗君) 次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時二十七分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日本電信電話公社法案両院協議会協議委員の選挙 一、労働関係調整法等の一部を改正する法律案及び地方公営企業労働関係法案両院協議会協議委員の選挙 一、海運力復興促進に関する決議案 一、米の統制撤廃に関する緊急質問 一、日程第一…

カニエ邦彦 の発言をすべて見る →日本社会党(第二控室・右)1952/07/29

第13回 参議院 人事委員会 第34号

○委員長(カニエ邦彦君) 申上げます。只今の休憩後の本会議は国会法の一部を改正する法律案、これは採決はございます。それから国土総合開発審議会委員指名の件、これは採決はございません。議長の指名であります。それからあとは請願及び陳情であります。以上であります。

菊川孝夫 の発言をすべて見る →日本社会党(第四控室・左)1952/07/26

第13回 参議院 議院運営委員会 第74号

○菊川孝夫君 私は、国会職員法等の一部を改正する法律案に賛成いたしますが、賛成するに当りまして、ここで一つ我々として考えなければならん問題は、過般行われました専門員或いは職員組合の代表者等の参考人の意見を聞く機会におきまして、専門員制度そのものを、もつと活かして使わなければならない。使うと言つては語弊がありますが、専門員制度そのものを活用しなければならんということについては、今の専門員制度は、なるほどそれはそれぞれ御活躍願つておりますが…

三木治朗 の発言をすべて見る →日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

第13回 参議院 本会議 第56号

○議議長(三木治朗君) 日程第一、国会法の一部を改正する法律案…… 〔「違うぞ」「議長権限でやれやれ」「進行々々」「休憩」「議長進行」「落ち着いてやれよ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕

第13回 参議院 本会議 第56号

○議長(佐藤尚武君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 日程第一、国会法の一部を改正する法律案(赤木正雄君外一名発議、前会の続)を議題といたします。 菊川君から、賛成者を得て、国会法の一部を改正する法律案の趣旨説明を再び聴取することの動議が提出されました。なお、菊川君からその趣旨弁明の発言を求められております。 —————・—————