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経済企画庁長官官房参事官衆議院参議院
総発言数
2,569
直近の所属会派
直近の役職
経済企画庁長官官房参事官
直近の発言日
1970/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会31 件・31%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 物価問題等に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 2,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,569 20 を表示
食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 お答えいたします。 三十三年度は、同様に食糧管理勘定だけで申し上げますと二十四億円の黒字でございますが、三十四年度が百一億円、三十五年度が二百六十三億円、三十六年が五百五十一億円の赤字でございます。

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 四十四年度は、見込みで三千五百四十二億円でございます。

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 三十四年から四十三年までで、目の子で一兆二千億円程度でございます。

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 四十四年度の見込みでございますが、買い入れがトン当たり十三万七千円程度でございまして、売りが十二万五千円程度、したがいまして、約一万二千円ほどの売買の差損がございます。それに一万七、八千円の経費が加わりまして、大ざっぱに大体トン三万円の損失でございます。

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 中間経費の総額といたしましては、四十四年度の見込みで、米につきましては千六百億円前後でございます。その内訳は、集荷手数料が大部分でございますが、百八十億円前後、運賃が百四十億円、保管料が三百四十億円前後、事務費が三百億円、金利が六百四十二億円であります。 なお、先ほどトン当たりの損失を申し上げました三万円は、過剰米を含まない経費でございまして、過剰米関係の経費を全部入れますと、売買損が一万二千円、経費が二万五千円弱かかりま…

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 金利は漸次増加いたしております。

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 金利の増加は、在庫が年々ふえてまいりますので、その間の食糧証券の金利という形でだんだん増加しております。

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 お答えいたします。 ただいま先生のお話の脂肪の問題につきましては、試験場等におきましてまだ科学的な実証をいたしておりませんが、昨年秋以来、鶏につきまして、米の栄養価あるいは生育の諸調査、諸試験を実施しております。鶏につきまして申し上げますと、米の栄養価そのものは、たん白、脂肪はやや落ちるわけでございますが、でん粉価はトウモロコシに比しましてやや高く、全体として、ほぼトウモロコシと同様の栄養価だと判定できるわけでございます。…

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 四十五年三月末総在庫数量は千百六十八万四千トン程度でございます。年産別に申し上げますと、四十二年産米が約百十万トン、四十三年産米が約三百二十万トン、そのほか四十四年産米でございます。 試験研究は、現在畜産試験場と民間の研究団体である科学飼料協会に委託して実施しておりますが、先ほどちょっと申し落としましたけれども、豚につきましては、科学飼料協会等の現在の中間的な報告では、あまり肉質については影響は出ておらないわけでございます…

食糧庁経理部長1970/03/26

63衆議院 決算委員会 第10号

○齋藤説明員 ただいま先生の御指摘のとおり、畜産試験場、食糧研究所等の試験結果につきまして、民間の学識経験者等の御意見も徴しまして、正式な結果として、できるだけ早い機会に発表いたしたいと思います。

食糧庁経理部長1970/03/20

63衆議院 決算委員会 第8号

○齋藤説明員 お答えいたします。 食管の会計のやり方としましては、発生主義で契約のベースをとっておりますので、年内に契約できれば、契約時点において損失が発生するわけでございます。そういうことで、期末までに契約するというたてまえで一応引き当ての処分をいたしました。

農林省農地局管理課長1966/07/26

52参議院 法務委員会 第3号

○説明員(斎藤誠三君) 調査はいたしましたが、そうした事実はないとのことでございます。

農林省農地局管理課長1966/07/26

52参議院 法務委員会 第3号

○説明員(斎藤誠三君) 苦情が出たことはございません。

農林省農地局管理課長1966/07/26

52参議院 法務委員会 第3号

○説明員(斎藤誠三君) 三十六年の九月十三日にできました会社と土地改良区との契約に基づきまして、ただいま先生のおっしゃるようないろいろ具体的な事項がきまっておるわけでございます。また、別途、サンドポンプについての九月十三日の契約に基づく別途の措置としまして、サンドポンプ等の購入についての契約もあるわけでございます。そうした条項の実施につきまして調査いたしました結果、土地改良区といたしましては、いずれもこうした条項が完全に実施されておりま…

農林事務官(農地局管理部管理課長)1966/06/24

51衆議院 法務委員会 第50号

○斎藤説明員 お答えいたします。 先日、さっそく県のほうへ連絡いたしまして事情を聞きましたところ、鵠戸沼の土地改良区では聯合紙器あての請求書と受領書を発行して金銭を授受しております。実際の事実上の受け渡しは、請求書と受領書は備わっておりますが、役場の経済課のほうへ出向きまして、そこから会社あての請求書によりまして金をもらっておるということで、改良区といたしましては会社あてで経理を処理しておるとのことでございます。

農林事務官(農地局管理部管理課長)1966/06/24

51衆議院 法務委員会 第50号

○斎藤説明員 その点は三十六年九月十三日の聯合紙器と土地改良区との間の協定に基づきまして請求しておりまして、ただその間に役場の経済課のほうへ出て金をもらっておるということで、土地改良区としてはあくまで聯合紙器あての協定による金をもらっておるという書類になっておるわけでございます。

農林事務官(農地局管理部管理課長)1966/06/24

51衆議院 法務委員会 第50号

○斎藤説明員 お答えいたします。 先ほど申し上げましたように改良区が役場へ行きまして、聯合紙器あての請求書と受領書で金を授受してきておるわけでございます。 土地改良区の検査について申し上げますと、四十年度にも茨城県で検査を実施いたしましたが、その間やや理解に苦しむ点がございましたので、理事者に対してその辺の処理について善処方を検査官が要望いたしておりますが、その後それが是正をされないままに現在まできておるわけでございます。

農林事務官(農地局管理部管理課長)1966/06/24

51衆議院 法務委員会 第50号

○斎藤説明員 お答えいたします。 土地改良区の検査は、検査の実施機関がいろいろ種類が分かれておりますが、県段階におきましては千町歩以下の土地改良区につきましておおむね三年に一回の検査をしております。それで茨城県の場合には、県庁みずからではなくて、地方事務所が検査に当たっておりまして、現地へ行きまして一、二日経理その他を調べまして、指摘する事項があればそれぞれ指摘いたしまして、事後にその対策がどれだけ実行されたか等を指導いたしております。…

農林事務官(農地局管理部管理課長)1966/06/24

51衆議院 法務委員会 第50号

○斎藤説明員 お答えいたします。 その点は前のとおりのものだとわれわれは理解しておりまして、その点は、きょう初めてお聞きするわけであります。

食糧庁長官1965/05/18

48参議院 農林水産委員会 第23号

○政府委員(齋藤誠君) ただいまの砂糖の価格安定等に関する法律案につきまして、補足して御説明申し上げます。 この法律案を提出する理由につきましては、すでに提案理由説明において申し述べましたので、以下この法律案の主要な内容につきまして若干補足して御説明申し上げます。 まずこの法律案は、輸入糖の価格調整その他砂糖の価格の異常な変動を防止するための措置並びに国内産糖及び国内産ブドウ糖の価格を支持するのに必要な措置等を定めることにより、砂糖の価…