齋藤誠
会議録に記録された「齋藤誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,569 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済企画庁長官官房参事官
- 直近の発言日
- 1964/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会31 件・31%
- 内閣委員会17 件・17%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 憲法審査会9 件・9%
- 物価問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 先ほどお答えいたしましたように、昨年度の六十万トンまではまいらないかと思いますが、五十万トンから六十万トン間くらいだと思います。
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 先ほど申し上げましたように、四月初めに約三百万トンございまして、一月の売却量は大体いままでの例で五十万トンというふうに考えております。今後の売却の状況いかんにもよるわけでありますから、いま、計画的にどうするかということにつきまして、計画を検討いたしておるわけでありますが、そのことから申し上げましても、大体月五十万トンというふうな売却を予定いたしておりますので、八月末の持ち越しは、昨年度の六十万トンまでにはいきません…
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 大体昨年度と同様に見ておりまして、一人当たり六・七キロ程度でございます。
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 ただいま申し上げましたのは、一月当たりに六・七キロでございますから、それの十二倍でございます。
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 加州米につきましては七万二千トン、それからスペイン米二万八千トン、これが四月から大体六月ころまでに到着することになっております。
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 ただいまの十三万トンの輸入計画を米穀年度で立てます際におきましては、例年でありますと、台湾との交渉が二月ごろから始まりまして、年内から二月ごろの間に大体の台湾の輸入の見込み等について協議をするわけでございますが、本年度は台湾との交渉がたいへんおくれましたので、そこで、加州米、スペイン米を先に輸入の手当てをいたしまして、その後台湾の交渉に当たったわけでございます。したがって、結果的には、台湾の七万五千トンがきまりまし…
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 ただいま農林大臣からお話がありましたように、当初の計画としては十三万トンを計画いたしておったわけでございます。そこで、その輸入計画につきましては、やはり買い付け時期等の関係がございますので、そういう意味で、いま大臣からもお話がありましたように、加州、スペイン米を、時期を失しないような意味で次々に買い上げてまいったわけでございます。台湾米につきましては、従来からも例年十万トンくらいのものは、比較的余裕のある際におきま…
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 お答えいたします。三十八会計年度で買い付けました外貨所要額でございますが、主食用として約二億三千五百万ドル、それから飼料用の小麦、大麦で三億一千万ドルということになっております。
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 ちょっと計算いたします。
第46回 衆議院 予算委員会 第20号
○齋藤(誠)政府委員 それぞれの地域につきまして指定商社を設けておりますが、いま商社名簿は記憶しておりませんが、二十九社でございます。
第46回 衆議院 内閣委員会 第38号
○齋藤(誠)政府委員 お話しになりました趣旨がよくのみ込めませんが、つまり食糧庁が負担しております政府経費につきまして、どのような勘定の区分をしているかということが問題だと思います。その点につきましては、確かに現在の勘定の中においては、業務勘定ということで、食糧庁の政府経費についてはそこで事務人件費を取り上げ、その他の物的経費につきまして、他の勘定にも入っておるというふうになっております。それで、経費自身について、行政的な色彩が強いか、…
第46回 衆議院 内閣委員会 第38号
○齋藤(誠)政府委員 いま大臣からお話がありましたように、われわれ検討いたしておる過程でございます。
第46回 衆議院 内閣委員会 第38号
○齋藤(誠)政府委員 学者先生には、いろいろ御意見はそれぞれお持ちになっておるだろうと思いますが、米価につきましては、いま大臣がお話しになったようなことで決定しております。最終的には政府の決定ということになるわけでございます。学者先生が、いろいろ御意見を述べられても、それはそれとして私は十分傾聴に値するのじゃないか、こう思っております。
第46回 参議院 農林水産委員会 第34号
○政府委員(齋藤誠君) 結論から申し上げますと、この前お配りいたしておりまする三十九米穀年度の需給計画に従って大体やるようにいま努力いたしておるのでありますが、大体そういうことになるだろうと考えております。御指摘の、この中における不安要素として、消費量の増大が見込まれるのではないだろうかという点でございますが、消費量の増大の影響するところも、一人当たりの消費量がどうなっておるかということと、全体の消費量がどうなっているかということになる…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○齋藤(誠)政府委員 一月から改正いたしました主要な点は、従来配給限度数量として、十キロの配給ワクの中には、準内地米と、それから徳用米を入れていなかったわけでございますが、これを十キロの配給ワクの中に入れるということにいたしたのが主要な改正であります。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○齋藤(誠)政府委員 生産統計につきましては、統計調査部で実施いたしておるわけでありますが、本年の状況から、この統計が過大であるかどうかということがよく言われるわけでございます。しかし、統計につきましても、長年の経験を経て、方法もだんだん精度が高まってきておりますので、われわれとしては、この数字に間違いがない、こう思っております。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○齋藤(誠)政府委員 昨年度の内地米の残高について申し上げますと、昨年度は五月が二百七十二万一千トン、六月が二百十九万トン、七月が百六十七万四千トン、八月が百十四万一千トン、九月が六十二万四千トン、十月が百十九万七千トン、これはそれぞれ月初、期首の持ち越しで精米で換算したものでございます。 一人当たりの需要の伸びでございますが、これは実はいろいろな統計資料から推定する以外にはございません。現在あります調査といたしましては、食糧需給表によ…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○齋藤(誠)政府委員 これはまだ出ておりません。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○齋藤(誠)政府委員 私も、いまの需給と直接結びつけて、消費者価格がどうだということにつきましては、どうも申し上げたこともないようなことでありますが、申し上げたような意味がもしこういうことであれば、こういうふうに私は思っております。つまり、最近におきまして、だんだん食糧事情が安定化してまいりましたのに応じまして、これは事実としまして、政府の買い入れ比率は年々高まってまいりました。また、それに応じて売却比率もまた高まってまいっておるのであ…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○齋藤(誠)政府委員 先ほどの六・七とか六。八というのは、これは内地米だけのことについて申し上げたのです。それから政府の売却量自身は一般家庭配給に対する売却量だけを申し上げたのであります。国民栄養調査になりますと、これはもちろん外食も入っておりましょうし、あるいは米を原料にしたいろいろなものが米換算で入ってまいりますから、これは当然開いてくることになるわけでございます。したがいまして、大体政府の売却量が従来のような形でほぼ安定し、全体の…