齋藤正
会議録に記録された「齋藤正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,368 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 北星学園大学経済学部助教授
- 直近の発言日
- 1965/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会34 件・34%
- 外務委員会18 件・18%
- 議院運営委員会国会審議テレビ中継に関する小委員会12 件・12%
- 総務委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 5,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(齋藤正君) 実は、東京都所在の高等学校につきまして、私も、今週になりましてから、あるところから、いま先生のおっしゃったような形での質問がございまして、電話でございましたが、さっそく都の私学を担当している部局に対しまして実情を聞きました。そういたしましたところが、実は自分のほうでもそういう話が入っているので、設置者を呼び出して事情を聞くということを急いでいるのだけれども、まだあらわれないということでございました。で、その後、私…
第48回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(齋藤正君) 先ほど申しましたように、これは都が所轄庁でございまするから、都の実情を都からは聞き、また、それに対してとった都の措置というものを十分聞いて、そうして、もし、その措置について、われわれが助言すべきことがあれば助言をいたしたいと、かように考えております。
第48回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(齋藤正君) 公立学校に関するいまの資料の御要求につきまして、できますものはできるだけ早く、ただ、寄付等の校地の全部を含めてというものは、時間がかかるものもあろうかと思いまするし、いずれにいたしましても、できるだけ資料をまとめるように努力いたしたいと思います。
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○斎藤(正)政府委員 文部省関係の経費について御説明いたします。 二ページの、科学技術の研究でございますが、この内容は、第一には大学の付置研究所の研究部門の増設ということであります。その内容は、東京大学地震研究所に地盤動力学、東京大学生産技術研究所に生産施設防災工学の部門をそれぞれ一部門増強いたし、京都大学の防災研究所に砂防及び地震予知計測の二部門を新設いたして基礎研究を推進するものでございまして、これらの三研究所に合わせて四部門を新設…
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○齋藤(正)政府委員 私学振興会には常任監事と常任にあらざる監事がございますが、その区別は、常勤、非常勤の区別と存じます。
第48回 衆議院 予算委員会 第9号
○齋藤(正)政府委員 ただいま手元に正確な数字がございませんが、十数万だと思います。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○政府委員(齋藤正君) 予算単価が、現実のいまお話に出ました実績単価——これをかりに個々のものと見なくて、全国を平均してある実績をとった場合を考えましても、開きがございます。それにつきましては、私どもも、実情に合わないのではないかということで、これにつきましては、毎年予算要求の場合には、一つの重点といたしまして、毎年改善をはかってきております。たとえば、三十九年度の予算単価にいたしますれば、校舎の鉄筋の場合で六・九%程度のアップをいたし…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○政府委員(齋藤正君) 先に具体的なことを私からお答え申したいと思います。 まず、義務教育の段階における私立学校に対してどういう助成があるかという点について申し上げます。 義務教育の段階では、全児童生徒の占める私立学校の児童生徒の割合というものは、これは義務教育の性格から見て非常に少ないのでございまして、およそ小学校では、児童数に対して〇・五%でございます。それから中学校につきましては三・四%で、これは御承知のように、義務教育では市町村…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○政府委員(齋藤正君) この入学金の問題につきましては、その取り扱いは学校によって違うようでございます。私知っておるのでも、これは、よそへ入った場合には返すというような学校も承知しております。これは、かつて学校急増期のときにいろいろ問題になりまして、私学の関係の団体には、そのときに、入学金をあまり過度に取らないようにというお願いはしたことはございますが、これが、その当時の約束で返さないというような仕組みになって納めたといたしますと、これ…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○政府委員(齋藤正君) 高等学校の問題につきましての入学試験の期日の調整につきましては、たとえば東京でありますとか、大阪でありますとか、私学に依存する度合いの大きいところでは、公立学校を所管いたします教育委員会と、それから私学を所管いたします東京で申しますれば学事部のようなところが、それぞれの実情を見ながら、よく協議いたしておるわけでございます。それは過去二、三年の例で見ますと、あまり離れ過ぎてはぐあいが悪いというので、昨年でございまし…
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○政府委員(齋藤正君) 公立を先にするということは、議論にのぼったことはないようでございます。先ほど申しましたように、非常に私学の試験日が開いて早くあったのを、その差を縮めてきたというのが実情でございます。
第46回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 第一点、育英の問題につきましてお答えいたします。担当者がおりませんので私がかわってお答え申し上げます。災害のための就学困難となった学生、生徒に対しましては、日本育英会を通じまして、その希望等を調査いたしました。現在、奨学金の受領希望高校生が一千名以上にのぼっておるようでございます。これらの者に対して奨学生の特別採用の措置を構ずるよう現在準備中でございます。
第46回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 担当者がまいりましたので、ひとつ担当者からお答えいたしたいと思います。
第46回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 主管局長は大学学術局長でございます。
第46回 参議院 予算委員会 閉会後第2号
○説明員(斎藤正君) 木造の実績単価は、三十七年度で私どもの調査で申しますと、四万二千百九十一円ということになっております。
第46回 参議院 予算委員会 閉会後第2号
○説明員(斎藤正君) そうです。予算単価は当時三万二千五百円でございます。その間の開きは三〇%ということになっております。
第46回 参議院 予算委員会 閉会後第2号
○説明員(斎藤正君) 三十七年度は、補助の実施率は原則として七・三で、こざいました。三十九年度は御承知のように八・二となったわけでございます。ただ、全体の工事量と、それから補助事業分との割合は、単に単価の問題だけでなくて、基準の問題は、構造敷地とかいろいろな要因が重なって開きが出ているかと思われます。
第46回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○斎藤(正)説明員 公立の学校施設の予算単価と現実の実績の単価の開きの問題でございますが、これが従来とも実績よりも予算単価がやや下回ってきておるというのは事実でございまして、これにつきましては、近年逐次その差を縮めるように努力はしてきております。三十九年度予算におきましては約七%のアップを見たわけであります。しかしまだ十分ではございませんので、明年度の予算要求に際しましては、文部省といたしましては学校の標準設計をいたしまして、そしてそれ…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○斎藤(徹)説明員 ただいま踏切道改良促進法などがありまして、踏切の改良、立体交差化について着々成果をあげているわけでありますが、そのほかにいま御指摘の踏切の整理統合という問題が全国的にたくさん起きております。ただし踏切の整理統合はあくまで国鉄あるいは私鉄と道路管理者、警察、地元民との話し合いのもとでやっておるわけでございまして、相手が県あるいは国の場合はともかくとしまして、一般の市町村の場合には当然その協議の中身は負担能力、財政能力と…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○斎藤(徹)説明員 ただいま踏切で問題が多いのは国鉄が大部分だと思いますが、国鉄の場合はただいま五カ年計画で複線線増工事をやっておりますので、そういった複線線増工事に関連してできるだけ踏切を解決していきたい、こういう趣旨でやっておりまして、それに関連した踏切につきましてはさほど地元では問題を起こしておらないと思います。単独に踏切を改良する場合にはただいま何千万というような数字もおっしゃいましたが、そのような金を伴うケースはそんなにはたく…