齋藤太一
会議録に記録された「齋藤太一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,460 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 中小企業事業団理事長
- 直近の発言日
- 1974/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会86 件・86%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤(太)政府委員 ただいま私が申し上げました自動車の耐用年数は税法上の耐用年数でございまして、実際に自動車がどれぐらい使用に耐え得るかというのはまた若干別の面がございます。税法上は企業会計その他いろいろの関係で年々耐用年数が縮まる状況にございますが、実際に使われております耐用年数で見ますと、自動車の場合には、統計的に見ますと、大体乗用車が七年、トラックで六年といった数字が出てまいっております。製造の場合の寿命としましては、エンジンと…
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤(太)政府委員 自動車の寿命でございますけれども、メーカーとしましては重要なエンジンその他の部品につきましては、少なくとも十年以上使用に耐えるという設計で製造をいたしております。それから補修の部品につきましても、現在その自動車の製造を打ち切りましてからも最低十年間は補修部品があるように準備をいたしております。そういうことで、補修部品がないために実際に車が動いているのに非常に困る、こういったことのないように十分注意いたしまして指導い…
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 農林省におきましても同様でございます。 具体的な点につきましては従来いろいろ問題になった点がございますけれども、本来の存在の意義、機能としての評価につきましては通産大臣から仰せられたことと同様に考えております。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 私には、与えられましたポストに相応する職責なり権限があるわけでございますので、おのずから限界はございますけれども、現在、農林省としましてはっきり申し上げられる点につきましてはお答えをいたすつもりでございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 現時点におきまして明確にこういうものをはずし、こういうものは上場すべきであるという結論を得ておるものはございませんけれども、検討はいたしてまいりたいというふうに考えております。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 上場品目につきましては、時代の推移によりまして、国内生産といたしまして増減をするものもございます。その場合には、ものによりましては外国からの輸入産物を上場するということも可能でございます。また一面、取引所の機能といたしまして適切を欠くという面は、一つは上場数量の問題もございますけれども、一方におきましては、そこに、先ほど御指摘のございました導入される外部資金の量との関係もございます。したがいまして、数量的な面と、それから今…
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 農林省におきましては、先ほど御指摘がございましたように、アズキにつきましては外国産品の供用もできる、あるいは大手亡についてもそういうことになっておりますし、あるいは生糸につきましても先般供用品をふやしたというようなこともございまして、上場の数量をなるべく多くするという方向で今後ともやってまいりたいわけでございます。 なお、輸入品に関する商社の問題につきましては、現在商社のあり方等が物価問題とも関連いたしまして非常に問題にな…
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 通産省の考え方と同様でございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 同様でございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 法律にそういう規定がございますので、そういうふうになっておるわけでございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 選挙の具体的な実態につきましては、現在了知しておりません。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 地域的な統合の方向につきまして答申が出されておりますので、これは現実問題としましては、いろいろ過去の経緯、伝統等もございますので簡単にはまいらないと思いますけれども、方向としてはそういう方向で検討を進めたいというふうに思っております。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 御指摘のようなところに原因がございまして、従来社会的にもいろいろ批判される面もございまして、最近におきましては行政指導あるいは自粛によりましてかなり是正されてきておりますけれども、まだ問題はあとを断たないということでもございますので、そういう従来の努力に合わせまして、基本的にただいま通産省のほうからお話がございました制度的な改善を含めまして、今後そのあり方を改善してまいるということであります。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 先ほど森口審議官から回答がありましたとおり、従来は不拡大主義ということで、定数にあきがございましても過当競争を排除するという観点で、従来の取引員が経済状況が悪いとか、あるいは自己の意図によりましてやめるというような場合に、その肩がわりという形で許可をしてまいったという実態でございますが、産構審の答申にもそういう意味での見直しというような点の指摘もございますので、これは通産省のほうとも相談をいたしまして、必ずしも法の改正を待…
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 ただいま通産大臣からお話のあったような状況でございまして、それ自体として売買の対象となり得べきものではないわけでございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 従来、先ほど申し上げましたように、過当競争の排除という観点から、一人の、一個の取引員がやめるというような場合に、その肩がわりというかっこうで認めました場合に、従来の取引関係を継承するというようなことで、そこに経済的な、先ほどのれん代というような話があったわけでございますけれども、そういうものがその際に具体化してまいった、そういう事実があるというふうに考えております。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 お答えいたします。 全部につきまして確認——ちょっと聞き漏らした点もございますのですが、取引員がそういう形で交代をしたということは事実であるというふうに考えております。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 農林省の職員としてそういうバイカイといいますか、あっせんに介在をしたという事実はないというふうに確信をしております。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 そういう事実はないというふうに確信をしておりますが、もしかりにありとすれば、それは所定の役人としてのあるべき基準というものがございますから、それによって処分をされるべきものであるというふうに考えます。
第72回 衆議院 商工委員会 第30号
○齋藤説明員 取引所のほうの指導事項につきましては共通でございますが、研修につきましても、これは全商連におきましてそういう設備をいたしまして外務員の資質向上につとめております。