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各派に属しない議員林野庁森林整備部長参議院衆議院
総発言数
4,719
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
林野庁森林整備部長
直近の発言日
2014/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会69 件・69%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 環境委員会6 件・6%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4 件・4%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会2 件・2%

※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,719 20 を表示
自由民主党2014/06/04

186衆議院 農林水産委員会 第18号

○齋藤(健)委員 きょう質問申し上げました花卉産業、文化の振興、それから養豚農業の振興につきましては、今そういう時期に来ているんだろうと思いますので、この国会中に、これら二つの振興策を大きく国会の力で前進させていきたいと思っておりますので、同僚委員の皆さん、政府の皆さんの御協力をいただければと思います。 以上です。終わります。

自由民主党2014/05/21

186衆議院 農林水産委員会 第15号

○齋藤(健)委員長代理 次に、林宙紀君。

自由民主党2014/05/15

186参議院 農林水産委員会 第11号

○衆議院議員(齋藤健君) 農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正について、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の内容は、法律案の附則に、政府は、この法律の施行後三年を目途として、農産物に係る収入の著しい変動が農業者の農業経営に及ぼす影響を緩和するための総合的な施策の在り方について、農業災害補償法の規定による共済事業の在り方を含めて検討を加え、その結果に基づいて必要な法制上の…

自由民主党2014/04/25

186衆議院 本会議 第21号

○齋藤健君 自由民主党の齋藤健です。 自由民主党、公明党を代表いたしまして、政府提出の二法案について賛成、民主党外二党提出の四法案について反対の立場から討論を行います。(拍手) 我が国の農業、農村は、農業従事者の減少、高齢化や、耕作放棄地の増大等の課題が山積しておりますが、今後の政策によっては、魅力ある産業となる大きな潜在力を有しているということを、私は確信しております。 今回の政府提出の二法案は、まず、経営の不安定さを軽減しながらも、…

自由民主党2014/04/23

186衆議院 農林水産委員会 第13号

○齋藤(健)委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 修正案は、お手元に配付したとおりであります。 以下、その内容を申し上げます。 法律案の附則に、政府は、この法律の施行後三年を目途として、農産物に係る収入の著しい変動が農業者の農業経営に及ぼす影響を緩和するための総合的な施策のあり方について、農業災害補償法の規定による共済事業のあり方を含めて検討を加え、その結果に基づいて必要な法…

自由民主党2014/03/27

186衆議院 本会議 第11号

○齋藤健君 自由民主党の齋藤健です。 ただいま議題となりました政府提出の農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律の一部を改正する法律案、農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する法律案の両法案について、自由民主党を代表して質問をいたします。(拍手) 今回の政府提出法案及び野党提出法案をつぶさに見てみますと、まさに農業政策についての基本的な哲学の違いを感じます。 まず、民主党外二党提出の法案にあります農業者戸別所得補償…

自由民主党2014/02/20

186衆議院 農林水産委員会 第2号

○齋藤(健)委員 おはようございます。自由民主党の齋藤健です。 いよいよ、TPP、二十二日からシンガポールで閣僚会議が始まります。きょうは、内閣府のTPPを担当されている西村副大臣においでいただいておりますが、きょうの私の質問は、私個人の質問というよりも、多くの同僚議員の思いを代弁するものだと思って御答弁をいただきたいと思っております。 まず初めに、今週の火曜日の閣議後の記者会見で、甘利大臣からこういうお話がありました。記者の質問に答え…

自由民主党2014/02/20

186衆議院 農林水産委員会 第2号

○齋藤(健)委員 もう一つ確認なんですけれども、二十二日から始まる閣僚交渉はかなり大詰めの交渉になるのではないかと思われているわけでありますが、昨年十二月に前回の閣僚会合を持ったときに、あのときは西村副大臣が現地に飛ばれたと思いますけれども、そのときに、西村副大臣は、一ミリも譲らないという御発言をされたやに記憶をいたしております。 その御見解は、今後、これから二十二日の交渉に臨むに当たっても変わっていないという認識でよろしゅうございます…

自由民主党2014/02/20

186衆議院 農林水産委員会 第2号

○齋藤(健)委員 一ミリも譲らないという方針は変わっていないということでよろしゅうございますね。あとは、私の考える一ミリと西村副大臣の考える一ミリが違っていないことを祈るばかりであります。 かつて、こういうことがございました。 私が通商交渉を実際に担当したときでありますが、ブッシュ大統領が訪日をされたときです。お父さんの方のブッシュ大統領であります。 そのとき、日米の通商問題では、自動車のアメリカ製の部品をもっと日本のメーカーが買ってほ…

自由民主党2014/02/20

186衆議院 農林水産委員会 第2号

○齋藤(健)委員 TPAをとらなければ我々も交渉が前へ進められないということをきちんと米国政府に伝えるべきだと思います。そして、それがどうなっているかということは、交渉の中身になりますのでここでは言えないということはよくわかります。交渉は最後の一瞬で決まるものだと思います。それまでにできるだけ弱みを見せないというのが交渉の基本だと私は思います。そして、相手の弱みは突きまくるというのが交渉の基本だと思います。 具体的な中身を言えないという…

自由民主党2014/02/20

186衆議院 農林水産委員会 第2号

○齋藤(健)委員 ありがとうございました。終わります。

自由民主党2014/02/20

186衆議院 農林水産委員会 第2号

○齋藤(健)委員長代理 次に、畑浩治君。

自由民主党2013/11/20

185衆議院 農林水産委員会 第7号

○齋藤(健)委員 自由民主党の齋藤健です。きょうは、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 私は、これから農業は本当に重大な局面に入っていくのではないかという大変な危機感を正直持っております。 日本の人口は、二〇一〇年にピークをつけました。このときが一億二千八百六万人だったと記憶しております。約一億三千万弱ぐらいであります。これは、もう二〇一〇年にピークを打ちました。二〇一〇年から一一年にかけての一年間で、二十六万人人…

自由民主党2013/11/20

185衆議院 農林水産委員会 第7号

○齋藤(健)委員 次に、これまでの議論で御説明があったのは、中間管理機構が農地を借りて、最終的に借り手が見つかるまでの間、中間管理機構が農家の方に賃料を払う。それから、中間管理機構がお金をかけて整備をすることもある。そして、それらの費用は借り手のリース料にオンされることになるので、中間管理機構は最終的には負担をしなくて済む。そういう制度だというふうに聞いているわけであります。 これはちょっと一点確認なんですが、一旦中間管理機構が借りて、…

自由民主党2013/11/20

185衆議院 農林水産委員会 第7号

○齋藤(健)委員 私の聞いた点が、一点だけです。整備をせずに、預かって賃料だけ払っていた場合、借り手がなかったら、それも機構の負担になると思うんですけれども、それは誰かが払ってくれるんでしょうか。

自由民主党2013/11/20

185衆議院 農林水産委員会 第7号

○齋藤(健)委員 この辺で、与党ですので、次の質問に移ります。 午前中、参考人の皆さんの意見を聞かせていただいて、本当にいい勉強になりました。 そこで言われていたことは、機構の職員、担当者が農家の人に土地を出してもらうのは本当に大変で、相当優秀な人が相当時間をかけないと、なかなか農地なんかは集まらないというのを実際に経験されている方が強調されておりました。 例えば、一筆一筆細かく農地が分かれているわけですが、その一筆ごとにいわくがあると…

自由民主党2013/11/20

185衆議院 農林水産委員会 第7号

○齋藤(健)委員 私が何でこだわるかといいますと、この機構が農地集積の最後の切り札になるんじゃないかと思っております。機構が本当に仕事をしていくためには、運営費を含めてやはり十分な財源が手当てされていないと、例えば、職員が十分雇える運営費がないとか、あるいは、本当に優秀な人がいるんだけれども、ただ働きしなくちゃいけないとか、そういう状況でありますと、この最後の手段が生かせないまま終わってしまうのではないか。これを、例えば地域で、市町村で…

自由民主党2013/11/20

185衆議院 農林水産委員会 第7号

○齋藤(健)委員 葉梨政務官を信じておりますので、ぜひ、ちゃんと動くような十分な手当てを工夫していただきたいと思います。 それから、今まで出ていない質問について、確認のために聞きたいんです。 農地台帳について、いろいろな議論がありましたが、法定化して、インターネットでも見られるようにするという御説明がありましたが、これはいつまでに全部出そろうと考えたらよろしいんでしょうか。

自由民主党2013/11/20

185衆議院 農林水産委員会 第7号

○齋藤(健)委員 そうすると、二十六年度末には全国で整備が完成するという理解でよろしいのでございましょうか。

自由民主党2013/11/20

185衆議院 農林水産委員会 第7号

○齋藤(健)委員 あと、いろいろな方が、機構ができることによって心配をされている方がたくさんおりますので、少し整理してお答えいただきたいと思います。 この機構ができたときに、例えばJAなどの農業団体の機構との関係はどうなっていくのか、あるいは農業委員の方はどうなっていくのか、そういう素朴な質問をたくさん聞くところであります。機構と農業委員会の関係はこうなります、農業団体の関係はこうなりますということを、皆さんにわかりやすく、ここで議事録…