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自由民主党内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
903
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1964/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会70 件・70%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会21 件・21%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

903 20 を表示
自由民主党内閣官房長官1964/02/03

46衆議院 予算委員会 第6号

○黒金政府委員 当時そういうようなことの話をしたことがあるように存じておりますが、現実の問題として、先ほどお話がありましたように、そういうような打ち合わせをしたことがあったように聞いておりますけれども、いまお話のありましたように、そういう検討の事実はございません、こう申した記憶がございます。

自由民主党内閣官房長官1964/02/03

46衆議院 予算委員会 第6号

○黒金政府委員 ちょっと違うんじゃございますまいか。アフターケアというのは、私が使った用語でないように記憶していまして、私の記憶が間違いでなければ、宮澤企画庁長官じゃなかったかと思っております。

自由民主党内閣官房長官1964/01/30

46衆議院 予算委員会 第3号

○黒金政府委員 昨日川俣委員からお話のありました点、三つございましたが、各省所管の各日明細書につきましては、各省から国会に参考資料として提出いたしておるものでございますが、作成を促進いたしまして、二十九日中にすべて提出を終わっております。きのう終わりました。 それから第二には、地方財政計画でございますが、いま自治大臣のお手元で作成中でありますが、来月の上旬には提出をいたします。 また、予算関係の法案につきましては、各省それぞれいま鋭意作…

自由民主党内閣官房長官1963/12/13

45衆議院 予算委員会 第3号

○黒金政府委員 いま川俣委員からのお話、重々ごもっともでございます。特に本日は閣議が少し長引いたり、あと始末がございまして、むしろその督促役の私がおくれて参りまして、はなはだ恐縮に存じております。お許しを願いたいと思います。今後はというよりも、今後ともでございますが、一そう戒心いたしまして、何とか間に合わせますように全力を尽くす気持でございますから、これも御了承賜わりたいと存じます。 総理の問題でございますが、もとより私どもは、国会にこ…

自由民主党内閣官房長官1963/06/13

43参議院 議院運営委員会 第29号

○政府委員(黒金泰美君) 御説明いたします。 公安審査委員会の委員阿部真之助君が昭和三十七年八月三十一日に任期満了となりましたので、同人の後任として岡村二一君を同審査委員会委員に任命いたしたいので、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公安審査委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやか…

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 予算委員会 第20号

○黒金政府委員 いま経済企画庁長官のお答えしたとおりでございます。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 予算委員会 第20号

○黒金政府委員 かわってお答えいたします。 お話のとおりに、この決定は内閣総理大臣がいたすのでありまして、経済企画庁長官の補佐によりまして、要請大臣と申しますか、関係大臣の意見を総合した上で、内閣総理大臣が決定する、かような仕組みになっております。私ども期待いたしますことは、経済企画庁長官のところでおまとめ願って、そのまま通るようにと期待をいたしておる次第でございます。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 柳田さんの御意見ごもっともでございますが、率直に申し上げます。 今回の委員の人選につきまして、いろいろな点から考えてまいったのでありますが、特に今回の中立委員の中で、やはり地方関係の問題もいろいろございましたので、そういう方面の行政の実際に詳しい権威者という意味で三好重夫さんを選考したような次第でございます。いまお話しのとおりに、顧問の地位にあるのだから、顧問として意見を聞けばいいじゃないかという御意見、ごもっともだと思…

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 私が主宰しておりまして、どうもなまけておって悪いのですが、いまの御趣旨をよく伝えます。率直に申しますけれども、まれに例外をお願いすることがあるかもしれませんが、原則的にはそのように厳重に達しますから、御了承願います。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 はい。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 はい。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 いつでございましたか、国会対策委員長がお見えになりまして、そういうお話がございました。私どものほうといたしましては、御趣旨はわかります。ただ、人事というものでありますから、どこか一カ所に御相談をすれば、そこでもって全部済むような態勢にしてくださいませんか。大ぜいの方に相談しておりますと、つい途中で漏れたりいたしますので、実は事前に御相談けっこうでございますが、たとえば、下平さんなら下平さんに御相談すれば、そこで取りまとめ…

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 お話のとおりに、変則だと思います。変則といいますか、あまりけっこうなことじゃない。まことに恐縮に存じております。いま厚生省は一生懸命に向こうと交渉をいたしておりまして、できますことならば、今週中にもこの協議会が発足できるように至急に任命をいたしたい、こう申しておりますので、答弁になりますかどうか、いま一生懸命にやっております。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 いま申し上げたとおり、非常に変則で恐縮でございますが、今後は正常な姿にお願いできるようにつとめたいと思います。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 御承知のとおり、この前十二人でありましたものを八人に減しておりますので、私どものほうでは、国保中央会ですかを入れまして、両方ひっくるめて——まあひっくるめるのが思いとおっしゃればそれまででありますが、ひっくるめて代表したというつもりでございますが、いまおっしゃる点もございますので、今後慎重に検討いたしまして、善処したいと思っております。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 かりに七月の終わりに切れますものを七月の六日までにうまく後任がきまるかどうか、これはちょっとむずかしいかもしれませんが、そのつど、しかるべき方法でもって御了解を得るようにつとめたいと思います。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 あとでどうせ事後承認を受けなければならぬものですから、そのときどきによく御了承を得て進めてまいりたいと思います。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 たいへんこまかくなって恐縮ですけれども、たとえて申しますと、七月の終わりとか八月のものを、七月六日までというのはちょっと無理だと思うのです。一ヵ月先のことをいますくに後任をきめ得るか——きめ得るのもございましょうが、選考できないものもございましょうから、そのつど、たとえば八月の初めに切れますと、それに一番近いころ、やはり議運のお集まりその他の非公式のものもございましょうから、そういう際にお話をして御了承を得たい、こういう…

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 やはり議運の非公式なお集まりも、理事会その他はときどきございましょうから、その際におはかりを申し上げまして、それで一応御了承を得た上で発令をする、正式にはあとから事後承認の案を出す、こういうことにいたしたいと思います。

自由民主党内閣官房長官1963/06/04

43衆議院 議院運営委員会 第27号

○黒金政府委員 格別そういう何か政府との関係があるようなことはございませんけれども、ただ、今度の医療協議会の問題につきましては、ぜひ有澤さんにおまとめ役を願いたいという非常に強い厚生省側の要望がございまして、いわば三顧の礼をもってお迎えしたというようなことでございます。ほかにいろいろお仕事がある、まさに、そのとおりでございまするが、特にお願いをいたしました。