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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,359 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1988/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 8,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,359 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 いやいや、我が国の国内。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 今、陸送というのはどこか一カ所あると言われましたが、それはどこですか。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 いや、今一般公道を輸送するところがどこかあるんです、公道を走る。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 そうじゃなくて、今現在、五十九年じゃなく、どこか一カ所あるでしょう、一キロか二キロ公道を陸送するところが。ないですか、今。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 原子力の防災対策の地域防災計画、これを見ますと、施設の事故、火災、そういう問題が書いてあるんですね。当然アメリカは軍隊ですから、民間も取り扱っていますけれども、私たち米軍の核のことはいろいろあれしている。これは米軍の核の消火法や防災対処法なんですよ。相当違うんですね。これから陸送が頻繁になると当然安全対策なんか全く変わるわけですね、今のマニュアルと。そうすると、九〇年代あたりになって空輸され、今度は陸送される。そうなると今の…

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 そうじゃなくて、事故、火災、それについての対処の仕方なんです。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 それは各国同じなんですよ、安全基準は。そうじゃなくて、その安全基準にのっとって輸送するわけ。そうでしょう、安全を確保しているわけ。それにのっとった上において事故が起こる。それについての対処の仕方が米軍では出ている。ところがそういうものが出ていない。それで一番心配するのは、やっぱり公道を陸送するときが将来一番心配だと。別に施設の中は構わないということじゃないですよ、施設の中だって問題ですよ。ですけれども、施設の中はそれなりにき…

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 それじゃ、万が一事故が発生した場合に、まず第一にどういうふうな防火対策をしますか。爆発する危険もある、起爆剤に爆発する危険もある、火災の危険もある、そのときはまずどういう対処をしますか。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 トラックが火災を起こした場合にはどういう対処をしますか。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 だから、事業者じゃなくて、実際にトラックが火災を起こした、起爆する可能性がある、そういうときはどうしますか。どう対処しますか。まず火を消すんですか。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 そうじゃなくて、トラックの火を消すんですか。

公明党・国民会議1988/04/26

第112回 参議院 外務委員会 第5号

○黒柳明君 ところがこちらを見ますと、どんなに安全な容器、安全なものがあっても起爆の可能性があるから、その場合一切千五百フィート以内に立ち入ってはならない、まずそれが状況判断の第一だと、こう出ているんです。 だからそこらあたりがどうも、まあこれはこれから聞いて教えを請わなきゃならないことであるのかもわかりません。もっと説明を受けて、私は専門家じゃないものですから、じっくり聞いたわけでもないんですけれども、今、公道を陸送するというのは頻度…

公明党・国民会議1988/04/13

第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号

○黒柳明君 公明党の黒柳でございますが、三先生にはお忙しいところありがとうございました。また、貴重な御意見承りまして、まず冒頭感謝申し上げます。ありがとうございました。 今ありましたように、時間が限られておりますんで、私、冒頭に三先生に質問さしていただきまして、後逐次質問にお答えいただきたい。なるたけ私の発言は短くいたしますんで、先生方の時間を長くおとりいただければと、こう思います。 まず、蝋山先生にお伺いしますが、ちょっと私の質問とい…

公明党・国民会議1988/04/13

第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号

○黒柳明君 ありがとうございました。 袴田先生、あと数分ありますので申しわけありませんが。 先ほど岡部先生が、中国側はソ連のペレストロイカを非常に重大な関心を持ってとらえていたと。ソ連の方は中国の経済改革をどういうような受けとめ方をしていたでしょうか。

公明党・国民会議1988/04/13

第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号

○黒柳明君 ありがとうございました。

公明党・国民会議1988/04/12

第112回 参議院 外務委員会 第3号

○黒柳明君 まず、開発銀行の資金、これは運用面でどんなところに運用されて、どういう効果があったか、数多くあると思うんですけれども、ひとつ最近の例を一、二教えていただけますか。

公明党・国民会議1988/04/12

第112回 参議院 外務委員会 第3号

○黒柳明君 アフガニスタンのソ連の撤兵ということが報じられておりまして、間もなく調印されると。 新聞報道ですけれども、外務省から何か課長さんが一人停戦監視団の中に派遣されるというような、これはもう実際に国連から何かのアプローチがあって決まっているわけですか、どうなっているの。

公明党・国民会議1988/04/12

第112回 参議院 外務委員会 第3号

○黒柳明君 そうすると、まだ国連から正式な要請があったわけではないわけですね。

公明党・国民会議1988/04/12

第112回 参議院 外務委員会 第3号

○黒柳明君 そうすると、構成メンバーが五十人ぐらい、こういうふうに書いてありましたが、この人数は大体こんなものなんですか。 ということは、課長さん一人の派遣ということで、私はかつて十年ぐらい前かな、レバノンに超党派の議員の先生と一緒にお供したことがあるんです。そのときそこにいらっしゃる国連の監視軍を見まして、当然紛争地域ですから、軍事的に非常に紛争しているところですから、ここに日本がいたんじゃ困るけれども、やっぱりいないというのは肩身が…

公明党・国民会議1988/04/12

第112回 参議院 外務委員会 第3号

○黒柳明君 限られた課長さんですからね。やっぱりアフガニスタンの問題も重要ですけれども国会の問題も重要なわけですから。——まあ結構です。 そうすると、従来の軍を中心にしての監視団以外の文民の監視団もできるであろう、これも感触なんですね、まだできるかどうかも決まっていないと。