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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,673 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1969/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会43 件・43%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会18 件・18%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,673 件中 20 件を表示
運輸省自動車局長1969/04/22

第61回 参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(黒住忠行君) おおむね必要な時間でありまして、現在おおむねそういう時間で処理しておるわけでございます。

運輸省自動車局長1969/04/22

第61回 参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(黒住忠行君) おおむねそれに近い時間をかけて検査をしております。

運輸省自動車局長1969/04/22

第61回 参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(黒住忠行君) 民間委託いたしましたものは指定整備工場がございますが、少なくとも各工場に対しまして年一回は監査をやる、実際は一・五回ぐらいの監査を実施しております。

運輸省自動車局長1969/04/22

第61回 参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(黒住忠行君) 車検登録につきましては、おおむね毎年度百名前後のものを増員いただいております。

運輸省自動車局長1969/04/22

第61回 参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(黒住忠行君) 陸運局、陸運事務所、合計いたしまして百四十四名でございますが、これは四・八%でございます。

運輸省自動車局長1969/04/22

第61回 参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(黒住忠行君) 陸運局のほうが四十三年度八百五十五名、陸運事務所が二千百三十六名でございますが、陸運事務所の二千百三十六名は、ほとんど現場でございます。

運輸省自動車局長1969/04/22

第61回 参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(黒住忠行君) 陸運局、事務所で、合計百四十四名でございますが、本局のほうがたとえば四十四年度は八百四十八名で、それに対しまして陸運事務所が二千百六十二名でございますので、二倍半ぐらいでございます。したがいまして、削減のほうにおきましても、四十四年度は、削減では陸運事務所のほうの削減の数は多くなっております。

運輸省自動車局長1969/04/22

第61回 参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(黒住忠行君) 自動車関係の特に車検登録の仕事は、先ほど申しましたように非常にふえてまいっておりますので、それに即応しまして、あるいは機械の整備をやる、施設の整備をやる。そうしてまた制度等もいろいろ考えまして、能率的な制度にするというふうなことで、現在法律改正を国会に提案いたして御審議を願っている次第でございます。しかしながら、そう努力いたしましても、業務量はふえてまいりますので、人員の増加につきましては、全体といたしまして、…

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 自家用自動車は一般的には、いま政務次官からお話がありましたが、いま先生がおっしゃっておりますのは、おそらくダンプ関係の事業者のことだと思います。ダンプ事業者は一匹オオカミといいますか、一人一車というものが相当あるわけでございますが、これが営業として行ないます場合には当然免許が要るわけでございます。その場合におきまして、一人一車の免許ということでなくして会社として統合する、あるいは組合として協業化いたしまして申請をする、そ…

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 自動車運送事業の営業として免許したものでございます。

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 百三十一の台数は、普通、小型を合計いたしまして千百十五台でございます。

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 いま大型のダンプとして届け出がございますものが、本年の一月三十一日現在では十三万一千台でございまして、その中で営業用、か一万三千四百三十九台でございます。先ほど申し上げました数字は四十年の四月から免許いたしましたものの数字でございまして、従来から営業車としてやっておるものがございます。それらを合計いたしますと約一万三千四百台でございます。したがいまして、営業用は全体の中で一〇・二%、自家用が八九・八%という数字になってお…

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 この自家用の中におきましては、建設業、砂利採取業あるいは採石業、いろいろ業態があるわけでございまして、みずからの品物を自分の車で運ぶ場合は問題ないわけでございますが、しかしながら、これだけの中には必ずしも自分の品物でなくて他人の品物をお金を取って運ぶという、いわゆる運送事業違反の者が散見されるのではないかと思います。それで、この取り締まりにつきましては街頭監査等によって違反を摘発しておりますが、これが毎年相当の数を示して…

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 本件につきましては、関係の陸運局に対しまして通達を出しておるのでありますが、要するに白トラ的なものが一緒になって健全化するということでございまして、具体的には各陸運事務所等で指導をしておるわけでございますが、現実に実績をあげておるものもございます。たとえば滋賀県湖北陸運企業組合あたりは三十七両の車を集約いたしまして企業組合をつくっております。なお四国地区におきましては、トラックの申請に対する免許率は九割でございまして、申…

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 いま先生がおっしゃるとおりでございまして、砂利関係等を監督されております建設省あるいは通産省関係の御協力を得て、そっちのほうの監督官庁と輸送方面の監督官庁でありますところのわれわれのほうとこれは協力してやらなければなりませんので、中央におきましても現地におきましても、いま先生が御指摘のような方向につきまして至急対策を講じていきたいと思います。

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 一年間五万四十円でございます。

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 現行の保険料におきまして、タクシーはAからDに分かれております。東京の場合は、この事故率は多いわけでございますので、Aクラス、すなわち五万円に入っておるわけでございまして、一般の自家用車ですと、約九千円ちょっとでございまして、それと比較いたしましても、事故率が高い上に、それだけの保険料になる、こういうことでございます。

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 いまの三倍云々というのは、全部を合計いたしまして保険の収支が赤字になるから、全体として三倍上げなければならぬということで、ございます。その場合におきまして、今度は内容的にかりに三倍が正しいとした場合には、二倍半のものもあるいは三倍半のものもあるということになるかと思いますけれども、なべていえば、三倍が必要である、こういう計算でございます。

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 各業種の保険料をやります場合におきましては、従来のバランスが正しいかどうかということは当然計算をいたしまして、新しい事故率に応じたものを考えていくという順序になると思います。

運輸省自動車局長1969/04/17

第61回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○黒住政府委員 ハイヤー、タクシーの場合におきましては、東京特別区の場合におきましては、一・三四%でございます。(太田委員「それは水揚げのですか」と呼ぶ)