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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,673 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1976/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会43 件・43%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会18 件・18%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,673 件中 20 件を表示
自由民主党1976/10/19

第78回 参議院 運輸委員会 第4号

○黒住忠行君 国鉄としてどういうような工夫を——やむを得ずということですか。工夫かあってしかるべきじゃないかと思うんですがどうですか、その点は。

自由民主党1976/10/19

第78回 参議院 運輸委員会 第4号

○黒住忠行君 私は、現在の財政悪化の原因、それを突き詰めまして新しく対策を確立していかなければならないということでいろいろ御見解を賜ったわけでございますけれども、従来のあれから見まして、今回は非常に重大な段階にあると思います。それで、計画を実施いたしますためには、政府はもちろんでございますが、国鉄労使一体となりましてこのわが国の国民の国鉄を守っていくんだというその決意のもとに遇進をしていただきたいことを申し述べまして、質問を終わります。

自由民主党通商産業政務次官1976/03/31

第77回 参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(黒住忠行君) 商品取引所審議会会長近藤止文、同審議会委員岡田畳夫、谷本義盛、原田俊夫及び福田敬太郎の五君は、昭和五十年四月十三日任期満了となりましたが、同審議会会長近藤君の後任として同審議会の前委員岡田覺夫君を、同審議会委員岡田及び谷本両君の後任として杉村正一郎及び林周二の両君を、また、原田俊夫及び福田敬太郎両君を再任いたしたいので、商品取引所法第百三十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。…

自由民主党通商産業政務次官1976/03/03

第77回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○黒住政府委員 ただいま御紹介いただきました黒住忠行でございます。 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました。微力でございますけれども、一生懸命勉励したいと思いますので、委員各位におかれましては、よろしく御指導いただきますようにお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)

自由民主党通商産業政務次官1976/02/13

第77回 衆議院 商工委員会 第1号

○黒住政府委員 ただいま御紹介いただきました黒住忠行でございます。 このたび、通商産業政務次官を命ぜられました。微力でございますけれども、一生懸命に努力いたしたいと思いますので、委員各位におかれましてよろしく御指導をいただきますことをお願い申し上げる次第でございます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党通商産業政務次官1976/01/29

第77回 参議院 商工委員会 第2号

○政府委員(黒住忠行君) 私、このたび通商産業政務次官を拝命いたしました黒住忠行でございます。 もとより微力でございますけれども、一生懸命努力したいと思いますので、皆様方におかれましては何とぞ御指導、御鞭撻いただきますことをお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手) —————————————

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) ただいまから運輸委員会国鉄問題に関する小委員会を開会いたします。 前国会に引き続き、私が小委員長に指名されておりましたが、ごあいさつが大変遷延いたしまして失礼申し上げました。皆様方の御支援、御協力のもとに小委員会を運営してまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 —————————————

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本日の小委員会に、日本鉄道建設公団総裁篠原武司君及び同公団理事原島龍一君を参考人として出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) 政府側からまず説明を聴取いたします。杉浦鉄道監督局国有鉄道部長。

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) 日本国有鉄道天坂常務理事。

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) これより順次質疑を行・います。

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) 本日の小委員会は時間帯を決めて質疑を行っておりますし、後に質疑の予定者もございますので、後刻この取り扱い方につきましては御協議いたしたいと思います。

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) いや、運輸大臣の答弁、それでおわかりでしょう。

自由民主党1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○小委員長(黒住忠行君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由民主党1975/12/16

第76回 参議院 運輸委員会 第6号

○黒住忠行君 航空のようないわゆる公共交通機関の整備ということと環境問題の解決ということは、非常に重要な問題であるわけでございますけれども、運輸省としても従来からそのような施策を進めてきておるところであると思いますが、今後におきまして、環境庁の、環境基準との関係、どのような対策を進めていこうとしておるのか、環境基準は達成できるのかどうか、まずお伺いしたいと思います。

自由民主党1975/12/16

第76回 参議院 運輸委員会 第6号

○黒住忠行君 その対策というものには予算その他も伴うことでございますが、運輸行政としてもこの問題というものは非常に重要なことになってきたわけでございまして公共機関を整備していかなければならぬという、これが非常な命題でございます。これをどうやってやっていくかというのが命題であるにプラスしましていまの問題を解決しなければならない、こういうことであるので、運輸行政としても最も重要な問題としてひとつ取り組まなければならぬと思うわけでございますが…

自由民主党1975/12/16

第76回 参議院 運輸委員会 第6号

○黒住忠行君 いまのような観点から考えますと、いわゆるエアバスの導入ということにつきましても皆さんの理解を得られるんではないか。このエアバスはすでにほかの空港でも就航をしておるわけでございますが、たとえばいままでのDC8とかボーイングの707などの在来機と比較した場合に、エアバスというものがどのように違うか、また騒音のレベルはどうなるかというふうな点につきましてひとつ具体的に説明をしていただきたいと思います。 それから第二には、ほかの空…

自由民主党1975/12/16

第76回 参議院 運輸委員会 第6号

○黒住忠行君 そうしますと、今後エアバスというものを導入するという考え方、これはまあ空港のあれにもよりますけれども、その基本的考え方をひとつ。

自由民主党1975/12/16

第76回 参議院 運輸委員会 第6号

○黒住忠行君 いまのような点につきましては、具体的な問題でございますのでいろいろ努力をされておると思いますけれども、いまどのような努力をされておるか、さらに今後大いに努力せられねばならぬことで、やっぱり理解を得るということが大変大切なことだと思うのですけれども、その点についてひとつお答え願います。