鹿熊安正
会議録に記録された「鹿熊安正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会39 件・39%
- 決算委員会28 件・28%
- 労働・社会政策委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 どうもありがとうございました。 次に、河川改修事業に対する建設省の対応についてお尋ねをいたします。 十年度決算検査報告には、「特に掲記を要すると認めた事項」として、不動産の所有権の移転の登記に係る登録免許税についての指摘及び河川改修事業の実施についての指摘が掲載されております。 登録免許税については検査院の指摘により登録免許税法が改正されるなど指摘の効果があらわれましたが、秋田県旭川ほか全国六カ所、合わせて七カ所になります…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 どうもありがとうございました。 次に、河川改修事業について七河川の事業の進捗状況が掲載されておりますが、このうち、町づくり計画との調整を必要としている直轄事業の宮城県旧北上川と、都市化の進展により整備が困難となっている補助事業の秋田県旭川について建設省の対応はどうなっておりますか、お尋ねいたします。
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 ありがとうございました。 次に、金子会計検査院長にお尋ねをいたします。 昨今、検査院の調査官の奇行、暴言がマスコミに取り上げられましたが、強力な検査権限を持つ検査院職員であるから調査に当たっての言動には慎重さと節度が求められます。検査院として的確に調査し、厳正に対処する必要があります。同時にまた、真摯な態度で調査をしている他の多くの調査官の士気に悪影響を及ぼさないような善後策も必要であります。 今回の問題に対して、検査院の…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 ただいまはどうもありがとうございました。しっかりまたよろしくお願いいたします。 次に、租税の滞納の解消策についてお伺いいたします。 私は、昨年の十月、この決算委員会で消費税の滞納についての質問をいたしましたが、今回は国税の滞納状況とその解消策についてお伺いいたします。 すなわち、十一年度の消費税を含む全税目の新規発生滞納額は減少しており、前年度に比較し八七%となっております。しかし、整理済み額、いわゆる滞納がその年度に解消…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 どうもありがとうございました。 それでは次に、十三年度概算要求についてお尋ねをいたします。 さて、いよいよ来年一月から中央省庁等改革による一府十二省の新体制が発足いたしますが、平成十三年度予算は新体制での初の満年度予算となることにかんがみ、従来にも増して施策内容を総点検した上で編成されるべきであります。 そこで、政府は、十二年八月一日、次年度概算要求に当たっての基本的な方針について閣議了解が行われました。 とりわけ、二十一…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 十三年度公共事業予算の編成のあり方についてお尋ねいたします。 現在、公共事業の見直し論議が活発に行われておりますが、国民生活の上から不可欠な環境対策や災害対策、少子高齢化社会に対応した施設整備など、必要な公共事業は積極的に推進すべきであると思います。次年度からは建設省、運輸省、国土庁、北海道開発庁の統合による国土交通省が誕生し、巨大な公共事業官庁となりますが、四省庁統合を踏まえて次年度の公共事業予算の編成について、宮澤大蔵…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 ただいまはどうもありがとうございました。 次に、農業者年金と国民年金についての質問と私の要望を申し上げたいと思います。 本院では、平成三年度の決算に関して国民年金の未納保険料の解消に一層の努力を払うこと、また、六年度の決算に関して農業者年金財政の健全化を図ることとの警告決議を行っております。 まず、農業者年金については、その財政は厳しい状況に直面しており、八月二十四日、給付額の見直し、財源の徴収方法の再検討、国庫負担のあり…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。 次に、国民年金については、その未納者は数百万人に上ると見られており、年金保険料の収納状況をあらわす検認率は毎年度低下しており、過年度未納保険料は一兆円を超えております。これは国民皆保険制度の根幹を揺るがしかねない事態であり、未納保険料の解消に向けて万全の方策を講じるなど、社会保険庁の一層の努力を望むとともに、この点について津島厚生大臣に所見をお伺いいたします。よろし…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 ただいま万全の方策を考えておるということでございますので、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、政策評価のことについてお尋ねをいたします。 中央省庁改革に伴って導入される政策評価は一つの目玉であり、時宜にかなった施策として評価したいと思います。新設される総務省は、総務省みずから政策評価を行うとともに、各府省が行う政策評価をチェックすることとなりますが、行政情報が一層開示されるという点で国会の審議、特に決算委員会の審査に寄…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 どうもありがとうございました。 次に、防衛、警察など機密保持を必要とする府省の政策評価についてお尋ねをいたします。 総務庁から政策評価に関するガイドライン案が七月三十一日に示されました。各省庁はそれに沿って実施要領を検討されていると思いますが、その中で、防衛庁や警察庁など機密保持が必要なところについてはどのような政策評価のための方針を検討されているのか。政策評価を行う以上、実効性の上がる評価が必要でありますが、情報公開法の…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 どうもありがとうございました。 それでは最後に、補助事業の事業評価に対する地方自治体と農水省の関係についてお尋ねいたします。 政策評価を先取りする形で、農林水産公共事業については事業評価制度の導入を図ってきておりますが、さらに今般、農林水産公共事業の透明性、効率性のより一層の向上を図る観点から、事前評価、再評価、事後評価から成る体系的な事業評価及びその公表のあり方を定める農林水産公共事業の事業評価実施要綱が策定されておりま…
第149回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○鹿熊安正君 どうもありがとうございました。 終わります。
第149回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○鹿熊安正君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第149回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○鹿熊安正君 ただいまの太田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○鹿熊安正君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に但馬久美君を指名いたします。 ───────────── 〔但馬久美君委員長席に着く〕
第148回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○鹿熊安正君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第148回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○鹿熊安正君 ただいまの太田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○鹿熊安正君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に但馬久美君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔但馬久美君委員長席に着く〕
第147回 参議院 決算委員会 第1号
○鹿熊安正君 第二班の委員派遣について御報告いたします。 中原理事、高嶋理事、鶴保理事、亀谷委員、佐々木委員、平田委員、佐藤委員、八田委員、大脇委員及び私の十名は、去る一月十二日及び十三日の二日間、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情調査のため、三重県、愛知県及び京都府に派遣されました。 第一日目は、最初に、三重県総合文化会館を訪問し、北川三重県知事より、三重県の概況と同県における行政改革への取り組みについて説明を受けました。 …
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第13号
○鹿熊安正君 私は、自由民主党の鹿熊安正でございます。 ただいまは、参考人の皆様におかれましては、それぞれの立場から貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。 また、御意見の中で、葛西社長さんから新幹線のことに触れられましたが、どうかその新幹線のひとつ一日も早い達成に対して側面からの御協力を切にお願い申し上げたいと思います。 そこで、私は初めに、この法案が高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の円滑…