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外務省経済協力局長衆議院参議院
総発言数
392 件
直近の所属会派
—
直近の役職
外務省経済協力局長
直近の発言日
1967/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会33 件・33%
  • 決算委員会20 件・20%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 予算委員会第二分科会10 件・10%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 商工委員会9 件・9%

※ 全 392 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

392 件中 12 件を表示
外務大臣官房会計課長1967/06/23

第55回 衆議院 決算委員会 第17号

○鹿取政府委員 四十一年の予算では、八億六千五百万円でございます。

外務大臣官房会計課長1967/06/23

第55回 衆議院 決算委員会 第17号

○鹿取政府委員 国によって違うわけでございまして、私の現在承知しております範囲内では、イギリス、フランス等は日本の土地を借りております。アメリカは国有化しております。ドイツも国有化しております。その他、国によって違うわけでございますけれども、概して申しますと、戦後わが国に、東京に在外公館を開きましたような国は、借りている国が多いということでございます。

外務大臣官房会計課長1967/06/23

第55回 衆議院 決算委員会 第17号

○鹿取政府委員 私いま手元に資料がございませんので、正確なことは申し上げかねるわけでございますけれども、アメリカの場合には、事務所につきましては、戦後これを買い上げたと思います。それから、ソ連の土地、建物につきましては、私、ちょっと記憶ございませんので、お答え申し上げかねます。

外務大臣官房会計課長1967/06/23

第55回 衆議院 決算委員会 第17号

○鹿取政府委員 イギリス、フランスは国有地を借りているわけでございます。

外務大臣官房会計課長1967/06/23

第55回 衆議院 決算委員会 第17号

○鹿取政府委員 現在、手元に資料がございませんので、正確には申し上げられませんけれども、そう高額ではないと承知いたしております。

外務大臣官房会計課長1967/06/23

第55回 衆議院 決算委員会 第17号

○鹿取政府委員 これは国有財産でございますので、大蔵省国有財産局のほうで取っているわけでございますが、私、いま手元に資料がございませんので、その額については、いま申し上げることはできません。

外務大臣官房会計課長1967/06/23

第55回 衆議院 決算委員会 第17号

○鹿取政府委員 先ほど申し上げましたとおり、国によって、もちろん借料が違うわけでございますが、いま資料が私の手元にございませんので、あとで御説明あるいは資料提出ということにいたしたいと思います。

外務大臣官房会計課長1967/06/07

第55回 衆議院 決算委員会 第12号

○鹿取政府委員 ただいまの御質問でございますけれども、国際法上の請求権がギリシア側にあるわけでございますが、請求権の性質について、外交上、「ある種の」ということばが使われておるのが慣例でございますので、「ある種の請求権」というように言ったわけでございます。

外務大臣官房会計課長1967/06/07

第55回 衆議院 決算委員会 第12号

○鹿取政府委員 このギリシアの請求権は、平和条約第十八条に基づきまして、戦前の請求権、それから平和条約に関係のございません中立国がわが国に持っていた請求権の種類を総合いたしまして、「ある種の請求権」と呼んだものでございます。

外務大臣官房会計課長1967/06/07

第55回 衆議院 決算委員会 第12号

○鹿取政府委員 そうでございます。

外務大臣官房会計課長1967/06/07

第55回 衆議院 決算委員会 第12号

○鹿取政府委員 ただいまここに資料を持ち合わせてございませんけれども、最初の要求は数十億という過大な、非常に大きな額であったと記憶しております。

外務事務官(欧亜局西欧課長)1964/06/12

第46回 衆議院 運輸委員会 第43号

○鹿取説明員 いま先生が御指摘になりました問題につきましては、外務省においても現地の報告並びに水産庁、運輸省からのいろいろな御説明によりまして、十分問題のあるところは存じておる次第でございます。私は担当の地域といたしまして、先生の御指摘になりました二つの場所のうちのラスパルマスが私の担当の地域でございますが、これにつきましては従来、この二、三年来この問題の重要性に気がつきまして、領事館を設置するという方向でずっと努力を続けてまいったので…