鶴海良一郎
会議録に記録された「鶴海良一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 757 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 首都圏整備委員会事務局長
- 直近の発言日
- 1962/02/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 地方行政委員会24 件・24%
- 建設委員会19 件・19%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○鶴海説明員 都市局が所管いたしております街路事業について申し上げますと、三十六年度の予算が二百八十三億強であります。これに対しまして三十七年度の予算額は三百八十億強であります。九十七億の増になっておるわけであります。
第40回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○鶴海説明員 所管じゃないですから……。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 ただいまお話のありましたトンネルの名称は、公式には関門トンネルというふうに申しております。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 違いません。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 道路の正式の名称としましては一級国道の二号線でありますが、トンネルの名称はただいま私が申しました名称になっております。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 この道路につきましては、建設省が直轄事業で工事に着手いたしております。工事をやって参りまして、途中で公団に切りかえまして、ただいまでは公団がそれを管理しておるわけであります。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 公団が一級国道を建設すれば一級国道でありますし、府県道を建設すれば府県道になるわけであります。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 自動車営業は公団ではやっておりません。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 道路公団は自動車営業はできないようになっております。従いまして、道路公団に自動車営業を許すということは考えられません。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 道路公団が管理いたしております道路も、これは料金を取るという点を除きますと一般の道路と同じでありますから、これは一般道路の自動車営業と同じように、運輸省の免許を得て自動車の営業が行われておるわけであります。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 ただいまのお話の中にあった道路の通行料金の問題と、それから自動車の料金の問題と、両方あったように思うのであります。自動車の料金につきましては、建設省は関与いたしておりません。従いまして、道路の通行料金のみについてお話し申し上げますが、御承知のように関門トンネルの通行料金につきましては、地元で非常に高過ぎる、もっと負けてほしいという要望があったことは事実であります。これにつきまして、すでに認可した料金が妥当なものと考えるかと…
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 ただいま開通記念特別料金として定めておる料金は、三カ月限りの暫定的なものであります。それから一応恒久的なものとしては、すでに建設大臣が認可した料金がきまっております。ただし三ヵ月間の実績を見まして、交通量の伸びがどのようになるかということを検討して、料金を変更することが適当であるという結論になりますれば、料金は変更することになるというふうに考えております。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 これは公団が管理しております期間中は公団の財産として所有いたしております。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 国道を構成する物件の所有権といいますか、財産権は、公団が管理期間中は持っておるという意味であります。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 国道を国道に移管するということはないのでありまして、初めから国道であり、移管したあとでも同じ性質の国道であるということであります。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 道路の種類に応じましで道路管理者がきまっております。その道路管理者に移管いたします、
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 道路の種類によりまして所有権が違うわけであります。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 移管いたします場合に、それ以後無料になるわけでありますから、たとえば料金を取るための施設というふうなものは移管する必要ないと思います。それ以外の道路そのものを構成するものにつきましては移管いたします。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 残すと申しますか、もう要らなくなるわけでありますから、それは撤去するなり処分いたすことになると思います。
第28回 衆議院 運輸委員会 第12号
○鶴海説明員 公団の作ります道路も、これは普通の道路と本質が違わぬわけでありますから、そうよけいなものが作られておるわけではないのであります。ただ普通の道路と違います施設としては、たとえば料金を取るという施設があるわけであります。こういうものは無料開放になれば要らないわけであります。そういうものまで移管する必要はない。これは撤去するということになるわけであります。道路そのものを構成しておる、普通の道路としてこれだけは必要であるというもの…