鶴海良一郎
会議録に記録された「鶴海良一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 757 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 首都圏整備委員会事務局長
- 直近の発言日
- 1965/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 地方行政委員会24 件・24%
- 建設委員会19 件・19%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 内閣委員会 第41号
○鶴海政府委員 これはある程度整備いたしました教育訓練機関につきましては、これは政府職員等の内部訓練でございますけれども、そういうものにつきましては、各省とも最近におきましては大学校という名前にいたしております。それに従って、建設省の場合も相当に整備されましたので、大学校という名称に改めたい、かように考えたわけです。
第48回 衆議院 内閣委員会 第41号
○鶴海政府委員 各省ともすべて大学校になっておるかどうか、多くの研修機関につきましては、たとえば自治大学校であるとか、消防大学校であるとか、海上保安大学校であるとかいうふうな名称になっております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第41号
○鶴海政府委員 大学といいますのは、先ほど申しましたように、学校教育法の大学でございまして、各省に置かれております研修機関は、これは学校教育法の機関でございませんから、校という名前をつけて、区別いたしておるわけであります。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 新潟におきますただいま御指摘の事例につきましては、本省では聞いておりませんが、事務の地建委譲のための職員を入れるべき宿舎を準備しておるということは事実であります。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 組合の役員であるから入れないというふうな方針はとっておりませんし、そういう事実は聞いておりません。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 ただいま御指摘の事例につきましては、よく調査いたしまして、組合役員であるから入れないというふうなことがもしありましたならば、是正いたしたいと思います。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 訓令十六号は、御承知のように、建設省が管理いたしております庁舎の取り締まり上つくっておる訓令でございます。それによりますと、公務外の目的で庁舎を使用いたします場合には、庁舎の管理をいたしております者の許可が要る、こういう規定になっております。その場合におきましても、庁舎の利用につきまして秩序の維持あるいは災害の防止に支障のない限り、部屋があいておりますれば貸すたてまえをとっております。ただし、ただいまの御指摘の事例につき…
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 建設省といたしましては、この訓令十六号をもって組合の正常な活動を抑圧しようというふうな考えは、毛頭ございません。ただいまのご指摘の事例につきましては、よく調べた上で善処いたしたいと思います。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 その法人の件は知っておりますが、これは地元の県におきまして認可いたしました法人でございます。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 詳細につきましては承知しておりませんが、設立の趣旨につきましては聞いております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 役員の氏名につきましては、聞いておりません。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 建設省に長くつとめて退職した者と現役でつとめておる者との間の親睦ということはけっこうなことだと思うのでありますが、そのために業界につとめておられる先輩の方と現職の建設省の職員との間に何らかの特殊な関係ができて、綱紀の取り締まり上遺憾のようなことがありますことは、将来ともあってはならないことでありまして、その点につきましては、厳に戒めてまいりたいと思います。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 発足をしておるというふうに聞いております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 入会者につきまして報告は受けておりません。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 ただいま御指摘の問題につきましては、なお十分内容を調査しました上で、しかるべき指導をいたしたいと思います。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 しかるべきと申し上げましたのは、内容を詳細に検討いたしませんと、直ちに公務員が入ってはならぬとか申し上げかねますので申し上げたのでございまして、検討の結果、現職の公務員が入るべきものでないというふうに判断いたしました場合には、さように指導いたしたい、かように考えております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 ただいまのお話でございますが、だれが官界というものを通じて下命したのかわかりませんが、新潟国道事務所で、そういう物品を官界を通じて御下命のあったものを購入したという字句につきましては聞いておりませんが、もしそういうものを通じて注文をするとか命令をするとかいうことでありますれば、われわれの指示しておりますことに非常に背反しておるわけでありまして、もしそれが事実でありますれば、まことに遺憾であると同時に、今後のことにつきまし…
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 ただいまの点につきましては、それぞれ機械の機種によりましてメーカーもおのずから限定されておりますが、その限定されておりますメーカーの範囲内におきまして、通常の場合、指名競争入札を行なっております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 不起訴になりましたのは、直接に勧奨物資の購入に関与したとは認められないという考えで不起訴になったというふうに聞いております。
第48回 衆議院 内閣委員会 第39号
○鶴海政府委員 ただいまお話しの事例につきましては、私は聞いておりません。しかし、お話しのような事例が事実といたしますれば、たとえば休暇をとるべく強制したかというふうなこともお話がありましたが、そういうことが事実であるといたしますれば、これは非常に不適当なことであります。また機械の損料を取るべきものを取るなというふうなことに措置したということにつきましても、そのことを命じた措置は違法でございますので、もしそういうことが事実でございますれ…