鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) 少数と認めます。よって、小笠原君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう 決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査のうち、国鉄問題に関する件のため、来る四月十六日の委員会に、日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君、早稲田大学商学部客員教授角本良平君、東京大学経済学部教授兵藤釗君、明治大学政治経済学部教授吉田忠雄君及び信州大学経済学部教授高梨昌君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) 次に、運輸事情等に関する調査のうち、国鉄問題に関する件を議題といたします。 当委員会といたしましては、かねてより国鉄問題について調査を続けておるところでありますが、調査の一環として、後日参考人として国鉄再建監理委員会委員長亀井正夫君に出席を願うことといたしております。 亀井参考人に対する質疑に関しましては、限られた時間内で実効ある調査を行いたいと存じますので、この際、当委員会としてあらかじめ質疑事項の一部をお知らせ…
第102回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(鶴岡洋君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第102回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 前回に引き続き、予算委員会から委嘱がありました昭和六十年度総予算中、運輸省所管及び日本国有鉄道についての予算を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第102回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) 速記起こして。
第102回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) それじゃ、その件につきましては後で理事会で御相談をさせていただきます。
第102回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第102回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、予算委員会から委嘱がありました昭和六十年度総予算中、運輸省所管及び日本国有鉄道についての予算を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) これをもって、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、運輸省所管及び日本国有鉄道についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会
第102回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 去る三月二十九日、予算委員会から、四月二日の午後一時から四月三日の午後三時までの間、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 ─────────────
第102回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(鶴岡洋君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日、日本鉄道建設公団の役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(鶴岡洋君) それでは、本件に関する説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(鶴岡洋君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会