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公明党参議院
総発言数
3,326 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1985/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会32 件・32%
  • 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 経済産業委員会13 件・13%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,326 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1985/04/18

第102回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。山下運輸大臣。

公明党・国民会議1985/04/18

第102回 参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(鶴岡洋君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 議事に先立ち、本日の予定につきまして御報告いたします。 本日は、国鉄問題に関する件の調査のため、参考人として、午前は、日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君に、また午後は、早稲田大学商学部客員教授角本良平君、東京大学経済学部教授兵藤釗君、明治大学政治経済学部教授吉田忠雄君及び信州大学経済学部教授高梨昌君の四君に出席を願い、御意見を承るとともに、質疑を行うことになっており…

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) それでは、これより亀井参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 以上をもちまして、亀井参考人に対する質疑は終了いたしました。 亀井参考人におかれましては、お忙しい中を本委員会に御出席くださいましてありがとうございました。御礼申し上げます。 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ─────・───── 午後一時三十二分開会

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査のうち、国鉄問題に関する件を議題といたします。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 各参考人におかれましては、国鉄問題に関する件につきまして、それぞれ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。どうかよろしくお願いいたします。 …

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に兵藤参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に、吉田参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に、高梨参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。 この際、お諮りいたします。 委員外議員安恒良一君から、国鉄問題に関する件についての質疑のため発言を求められておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、安恒君に発言を許します。安恒良一君。

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 大変恐れ入りますが、簡単によろしくお願いします。

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 参考人の方々に申し上げますが、十点ほど質問がございますので、簡潔によろしくお願いいたします。

公明党・国民会議1985/04/16

第102回 参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(鶴岡洋君) 以上をもちまして、参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、お忙しい中を本委員会の調査のため貴重な時間をお割きいただきまして、まことにありがとうございました。各参考人にお述べいただきました御意見等につきましては、今後の本委員会の調査に十分に活用させていただく所存でございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。 本件に対…

公明党・国民会議1985/04/12

第102回 参議院 本会議 第12号

○鶴岡洋君 ただいま議題となりました日本自動車ターミナル株式会社法を廃止する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、特殊法人の整理合理化の一環として、日本自動車ターミナル株式会社法を廃止するとともに、政府所有株式を処分することにより、日本自動車ターミナル株式会社を民営化し、これに伴う措置として政府の出資金相当額を同社に対する無利子貸付金としようとするものであります。 委員会における質疑…

公明党・国民会議1985/04/11

第102回 参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 日本自動車ターミナル株式会社法を廃止する法律案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1985/04/11

第102回 参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) 栗林局長に申し上げますけれども、これは数字で出してもらえますか。

公明党・国民会議1985/04/11

第102回 参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/04/11

第102回 参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 本案の修正について小笠原君より発言を求められておりますので、この際これを許します。小笠原君。

公明党・国民会議1985/04/11

第102回 参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(鶴岡洋君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 日本自動車ターミナル株式会社法を廃止する法律案について採決を行います。 まず、小笠原君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕