鶴園哲夫
会議録に記録された「鶴園哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 新しくできます九つの監督署ですね。これの人員配置はどういうふうになるのですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 その内容についてはあとでまた伺いますけれども、去年審議しますときに、庁舎を企業から借りたり、あるいは独身寮を企業のものを借りたり、間借りするようなことがあってはまずいじゃないか。さらに出張旅費なり、いろいろな点について負担をかけるようなことがあってはならぬじゃないかという点等を伺ったのですが、実際はどうでしょう。庁舎その他について、あるいは寮その他について、通産省として独立して持っておられますか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 監督局のほうはきょうはこれだけにいたしまして、次に伺いたいのは特許庁ですね、特許庁につきまして、去年同じく通産省の設置法がありましたときに種々論議いたしました。それでその結論といたしまして、附帯決議のごときものでもつけようかなという意見もあったのでありますが、今いらっしゃる石原理事の御意見もございまして、石原理事が質問されまして、それで通産大臣が答弁して、それで終わっているのでありますが、どうも期待どおりに進んでいないよう…
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 この四十一名の内訳はどういうようになっているか、審判官、審査官その他職員について。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 そうしますと、審査官が今四百九十五名いるわけで、それが、今度、二十七名ふえる、それから審判官が八十入名、それが六名ふえる、そういうことになるのですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 三十六年に出願の未処理が三十二万件あったのですが、一年間の処理件数というのは、大体十五万というふうにいわれておるのですね。それで、今、どの程度、一番新しい数字で、滞貨しておるわけですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 ですから、三十二年が未処理として二十二万、三十五年が三十万になって、三十六年が三十二万になって、新しく、三十七年が三十六万になったというわけですから、未処理はどんどん重なっておると、滞貨は増加しておるということになるわけですね。目立って増加しておるということになるわけですけれども、ですから、今般、こういうふうに、二十七名の増加では、どうにも、私どもとしては依然としてたいへんなことじゃないだろうかと思うのですけれどもね。さら…
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 それからその他職員が八名増加ということですね。これはここ十年間ぐらい、ほとんどその他職員というのがふえておらないというところから、いろいろ支障があるようにこの間も伺っているのですが、たとえば印刷関係でいいますと、月に五十時間の超過勤務をしているというのですね。月に五十時間の超過勤務といいますと、これはたいへんなことですね。しかもそのうちの半分は外注に出していて、なおその職員で五十時間超過勤務をしなければならぬという実情のよ…
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 私、さっき五十時間と申しましたが、四十時間ですね。超過勤務手当が十五時間にプラス二十五時間にプラス二十五時間の特別超過勤務というのをやっておるのですね。えらいですね。それから詳細にわたることはあとにしまして、ざっと伺ってみたいと思いますが、三十八年度の歳入歳出の予算はどうなっているのですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 以上で私は一応きょうの質問は終わります。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 今度新設されることになりました国立防災科学技術センターですね、これにつきまして伺いたいのですが、所長一人に庶務が六名、研究部十四名、計二十一名で発足するわけですけれども、中の研究部の配置はどのようなものでしょうか。と申しますのは、台風、高潮、洪水、豪雪、地すべり、こういう災害防止対策の研究を行なおうという。ですから内部の配置はどうなっておるのか。それから三千万で発足するのですが、まあ私としましてはこれでは少し格好がつかない…
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 各省でやっております台風なり高潮、洪水、豪雪、地すべり等の諸研究を吸収するというお考えはあるわけですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 この中に出ておりますように、今回運輸省の航空研究関係から科学技術庁の航空技術研究所のほうへ吸収いたしますが、このようなことにはならないわけですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 豪雪というのが出ておるんですがね、盛んにことしは豪雪が問題になったんですけれども、これなんかも私考えて、もっと根本的に科学技術庁あたりでやられるにふさわしい研究ではなかろうかという気もしているんですけれども、いかがでございますか。これは単に豪雪だけじゃなくて、積雪という問題について研究すべきじゃないだろうかという気がするわけですけれどもね。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 今回運輸省から十名ですか、航空技術研究関係の人たちを持ってこられるわけですか。運輸省の技術研究所からこちらのほうへ十名持ってくるわけですね、それは向こうで研究しておる者を持ってくるわけですね、航空関係の。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 これは運輸省のときに伺わなければならぬと思いますが、運輸省の技術研究所というのは船舶という名前に変わったのですね、たしか。そうしますと、何か航空関係は、航空関係の研究といいますとここだけになってしまう。科学技術庁だけになってしまう。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 それから水戸に原子力事務所を置く、これは原子力局からも配置になるし、それからこれは増員されていくわけですが、増員されていって、本庁からも二名行く、こういうことですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 非常に近い所なんですね、本庁から。水戸に置かなければならぬわけですか。あるいは水戸に置かないで付設しておくというわけにはいかないのですか。わざわざ水戸に置くという理由は何ですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 常時施設の検査あるいは監督あるいは周辺の放射能、放射線の監視、こういうものの研究が必要であるというならこれは東海村にあったほうがよさそうに思うのですが、県との関係を重点といいますか、県との関係で水戸に置く、水戸からどのくらいかかるのですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○鶴園哲夫君 二十分ですか、近いですね。それじゃ水戸でもいいわけですね。きょうはこれで終わります。