P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ本日の……。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) それを委員会を散会してから直ちに……。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 先ほど来岡君、大森君、あるいは二宮君、さらに岩間君等の要求もありまして、今後の問題もありますし、午前中の委員長、理事打ち合わせで、そういう場合には委員長、理事打ち合わせを行なうことになっておりますから、これが散会になりましたら、委員長、理事打ち合わせを直ちに行ないたいと思います。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔午後三時五十一分速記中止〕 〔午後四時三十七分速記開始〕

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) いま各委員のほうからそれぞれ発言があったわけでありますが、確かにお話のようにこの五日間の審議を通じまして、また本日の審議を通じましても問題が残っておりますし、重要な問題について残っておりますし、また要求として松野農林大臣あるいは法務大臣、大蔵大臣等の出席も求められております。しかし、先ほど委員長、理事打ち合わせをやろうといたしましても、御承知のとおりの状況であります。なお、今後の委員会の会議の開催についても協議を…

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、おはかりいたします。 竹田君から都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡三郎君を指名いたします。(拍手) —————————————

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、いま開かれておりました委員長及び理事打ち合わせ会の経過を報告いたします。 自民党側の理事の考え方は、政府が責任をもって調査をしてそれを報告をする、事態によっては善処する、こういう考え方であります。つまり、政府が監督官庁として責任を持っているから、政府が責任をもって調査をして、それをここに報告をする、事態によっては政府が善処する。ですが、いまの段階で、領収書なりあるいはレシートなり、そういうものを提出するとい…

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) それは委員長のほうから、いま委員長理事打ち合わせのことでございましたので申し上げておきますが、政府の責任において調査をして報告をする、それで審議をすべきだ、してもらいたい、その上で問題があれば次第によっては政府が善処をする、こういう二段に分かれておるわけです。しかし、いまの段階では出さないということです。ですから善処をするということが、一体出させることなのかどうかということについては、これははっきりしないと言って…

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) ここで委員の異動について報告いたします。 本日、川野三暁君及び温水三郎君が委員を辞任され、その補欠として伊藤五郎君及び中村喜四郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) ここで委員の異動について報告いたします。 本日、稲葉誠一君が委員を辞任され、その補欠として中村波男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) いまそれぞれ意見が出たわけですが、このままではこれは前進しませんので、再度休憩に入りまして、委員長理事で打ち合わせまして、この事態をどのように解決するかという協議をいたしたいと思います。

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) 暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 —————・————— 午後六時七分開会

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、木内四郎君、熊谷太三郎君、竹田現照君、石本茂君及び内田芳郎君が委員を辞任され、その補欠として後藤義隆君、柳田桃太郎君、鈴木強君、林塩君及び山本利諸君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) 先ほど以来時間かけまして、委員長理事打ち合わせを行ないました。その結果につきまして報告をいたしたいと思いますが、昨晩以来問題になっております証拠書類、領収証、レシート、そういうものを出すべきだという考え方、それから政府が責任を持って調査をしてそれを報告する、まずそれについて審査をしてもらいたいという意見が繰り返し、言うならば論議されたような形になりました。結論といたしましては、この問題について、何といいましても、…

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) 岩間君のほうからの御発言ですが、私ここに書いておるのですけれども、この問題が焦点になりまして、さて意見がどうしてもゆうべから一致しないという状況ですから、そこで、これを置いておいて、たな上げという発言をしたようですが、私の書いておるのは、置いておいて、ただし、これは先ほど申し上げましたように、証拠書類あるいはレシートを出すべきだというその問題は消えていない、残っておるのです。置いておいて、そうして新しい角度からさ…

日本社会党1966/09/30

52参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(鶴園哲夫君) 先ほどの委員会における仲原君の御発言につきましては、委員長及び理事打ち合わせにおいて協議いたしましたが、委員長において速記録を調査の上、適当の措置をとることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十四分散会

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、北村暢君が委員を辞任され、その補欠として小林武君が選任されました。