鶴園哲夫
会議録に記録された「鶴園哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔午後三時四十八分速記中止〕 〔午後四時十分速記開始〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 松野農林大臣、ただいまの資料要求……。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) いまの総理並びに官房長官の出席につきましては、このあと質疑を行ないまして夕食になりますが、その際に直ちに委員長理事打ち合わせを行ないまして、再度総理並びに官房長官が出席するようにいたしたいと思っております。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 六時まで、休憩いたします。 午後五時五分休憩 —————・————— 午後七時九分開会
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十九年度決算外二件を議題といたし、大蔵省の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 資料の点はどうなんですか。矢山さんから要求された資料の提出は。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) あすの十一時に委員会を再開いたしますから、それまでにひとつ間に合うように。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 長官、いまの問題はあすの答弁にしましょう。いかがですか。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 他に御発言もなければ、本日の大蔵省の分についての審査はこの程度にとどめます。 —————————————
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) この際、おはかりいたします。東北班及び近畿班の派遣委員の報告は、口頭報告を省略し、報告書を会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時五十分散会 —————・—————
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○鶴園哲夫君 時間はないのですね、あまり。 それではいろいろ伺いたい点があるわけですが、長官はいらっしゃらないわけですしね。ですから、これから長官がおいでになったときにいろいろ伺うという前提に立ちまして若干伺っておきたいのですが、二日午後四時から音楽隊が来ているわけですね、第八師団の三十何名の。これはあとどうなったのですか。三日はどこへ行っておるのですか。それから四日はまた指宿市に行っているわけですね。四日の日は日曜日ですが、指宿市の小…
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○鶴園哲夫君 それはおかしいじゃないですか。あなた、これは公式のものでしょう、軍楽隊の行動というのは。その軍楽隊の行動というのがわからないはずないでしょう。鹿屋はどうだったのですか。これは行かれたのでしょう。鹿屋は海原さんもついていったから知っているでしょうが、軍楽隊はどうなっているのですか。
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○鶴園哲夫君 この指宿市に音楽隊が待っておって、この長官の出身地である指宿市で一緒になったということですね。指宿市から今度は柳田、山川町、開聞町、頴娃町と、こうやっているわけですが、そうしてまた指宿市に帰っているわけです。この三町はどうなんですか。音楽隊ついていったのですか、それをはっきりしてもらいたい。 それからもう一点。先ほど言っているように、串木野市にヘリコプターでおりて、そこには音楽隊が待っておった。それからまたパレードが始まっ…
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○鶴園哲夫君 官房長ね、はっきりしてもらいたいのは、指宿に軍楽隊が待っておった、それは父兄会の要望だ——しかし、それは同時に山川町、開聞町、頴娃町と歩いておるわけです。一緒じゃないとおっしゃるが、事実ですか。 それからもう一つ、串木野市にヘリコプターでおりた、七日、水曜日ですね。高等学校の校庭におりたときに音楽隊が待っておるわけですね。それで、これがずっと歩いておるわけでしょう、串木野市をはじめとして。
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○鶴園哲夫君 出ていない……。
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○鶴園哲夫君 串木野に着いたときには音楽隊は 出迎えたことになっておるのですがね。