P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) それじゃ、いまの問題は、資料要求の点については、後刻委員長理事打ち合わせで行ないます。協議いたします。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) それから、矢山君から要求がありました累積赤字の資料はどうですか。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) 政府側いいですか。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) 国税庁長戸、いまの矢山君の発言に対して……。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) 会計検査院の小熊第四局長見えておりますか。——おそくなりましたが、相澤君の質問に対しまして答弁をいただきたいと思います。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまの相澤君の意見につきましては、後刻、委員長理事打合会において協議いたします。 他に御発言もなければ、本日の大蔵省の部についての審査は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時四十五分散会

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 おはかりいたします。 野知浩之君及び岡三郎君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤芳男君及び竹田現照君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員の異動について御報告いたします。 十一月十日、八木一郎君が委員を辞任され、その補欠として松野孝一君が選任されました。また本日、佐野芳雄君及び岡三郎君が委員を辞任され、その補欠として矢山有作君及び渡辺勘吉君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 塚越会計検査院長から発言を求められておりますので、この際これを許します。

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) これより昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。 本日は、大蔵省の決算について審査を行ないます。 まず、共和グループに関する融資状況について政府が調査いたしました結果の報告を求めます。松野農林大臣。

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 大臣、いいですね。

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 二時十分まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十九年度決算外二件を議題といたし、大蔵省の決算について審査を行ないます。 松野農林大臣から発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長のほうから若干申し上げておきますが、総理並びに官房長官の出席を求めておりますが、午前中の委員長理事打ち合わせでも、引き続き求めたのであります。午後の委員長理事打ち合わせにおきましても、総理大臣並びに官房長官の出席を求めておる。さらにこれからも出席するように努力をいたしておるところであります。 以上のことを申し上げておきます。

日本社会党1966/11/17

52参議院 決算委員会 閉会後第10号

○委員長(鶴園哲夫君) きょうは、自治大臣が選挙制度審議会がございまして、四時から自治大臣出席することになっておりますが、できるだけ早目に自治大臣に出席してもらうようにしておりますけれども、そういう関係で自治大臣おりませんから、鈴木管理課長見えていますか——鈴木さんにひとつかわって答弁していただきます。