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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1967/02/21

55参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鶴園哲夫君) この際、理事の補欠互選についておはかりいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が四名欠員となっておりますので、この際、その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

55参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大竹平八郎君、中村喜四郎君、温水三郎君及び大橋和孝君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1967/02/21

55参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうこととし、その旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

55参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

55参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/02/21

55参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査並びに昭和三十九年度決算外二件の審査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

55参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 なお、日時及び人選等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

55参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会 —————・—————

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより、三十九年度決算外二件を議題といたします。前回に引き続き、大蔵省の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長といたしまして、おっしゃる趣旨わかりますので、調査をいたしまして処理いたします。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) 続いて二宮さんがやることになっておりましたのですけれども、だいぶおそくなりましたので、ここで休憩にいたしまして、三時から再開をいたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後二時二十八分休憩 —————・————— 午後三時十三分開会

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き昭和三十九年度決算外二件を議題といたし、大蔵省の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) それでは、先ほど申し上げましたように、委員長におきまして処理いたします。 午後六時まで休憩といたします。 午後五時休憩 —————・————— 午後六時二十九分開会

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十九年度決算外二件を議題といたし、大蔵省の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次、御発言願います。瓜生君。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) 岩間君。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長といたしまして、きのうから、またけさ、あるいは昼、さらに、先ほど以来引き続いて総理の出席、官房長官の出席を求めているところであります。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) 小沢政務次官、いかがですか。いいですか。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) いまの岩間君の要求につきましては、後刻委員長理事打ち合わせにおいて協議いたします。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) いまの資料要求につきましては、あとで相談いたします。

日本社会党1966/11/18

52参議院 決算委員会 閉会後第11号

○委員長(鶴園哲夫君) いまの二宮君の発言がありますが、いいですか。