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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1966/10/17

52参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○鶴園哲夫君 いずれにしましても、串木野市では音楽隊とともにパレードしている。加世田市でもやはり音楽隊と一緒にパレードしているわけですね。それから、指宿、山川、開聞、頴娃町というところには軍楽隊がついていっていない——まあこういうことですがね。いまのお話を聞きますと、私は大体そういうことだろうというふうに推定はつきますがね。ですから、いま伊藤さんがいろいろ聞いたのですが、もっと大切なのは鹿屋ですよ。これは大きな基地です。たいへんに大きく…

日本社会党1966/10/17

52参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○鶴園哲夫君 指摘までは谷山を通っていくわけですから車で行かれたんだろうと思いますが、谷山経由で、これはたいへん長い町ですが、ずっと海原さんもついていかれたのですか、そうして車をおりて歩いているのじゃないですか。そうじゃないですか。いずれにいたしましても指宿までついていく、だらしのない話だなあ。これは何の用事ですか、指宿に行ったのは。

日本社会党1966/10/17

52参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○鶴園哲夫君 要するに今度の行事というのは、結局六日間ぐらいの行事なんですね、二回に分けまして六日間なんですが、自分の選挙区のところだけとにかく御丁寧に軍楽隊まで一緒に歩いたというわけです。公式の場である鹿屋というようなところ——鹿屋はりっぱな市ですよ、鹿児島第二の市です、鹿屋というのは、そこは何もない、おかしいですね、選挙運動そのものですよ、選挙区というのは間違いないです。これはどうかあとでひとつ長官来たときに追い打ちをかけようじゃな…

日本社会党1966/10/17

52参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○鶴園哲夫君 全く時間がなくなっちゃったのですけれどもね、いま大蔵政務次官おっしゃったのですが、そういうことを言われたんじゃこれは納得できないですね。三公社五現業は、三十二年からこれは四月一日ぴたりと仲裁裁定のとおり、実施してきておる。十年にわたってですね。公務員の場合は、三十四年までは——三十四年もそうですが、翌年四月一日ですよ。三十五年から十月一日がこれは四年続いている。今度九月一日は三年続いているのです。それでいいということなんで…

日本社会党1966/10/17

52参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○鶴園哲夫君 森長官あるいは小沢政務次官ね、本年のことを言っておられるわけですがね、しかし、過去私はこの委員会に七年おるのですよ。毎年財源で財源でということなんですよ。それは承知できないわけですよ。毎年なんですよ。あなたと同じようなことを言っておられる。ことしだけじゃない。去年もそうなんです。三十五年以来ずっと財源財源ですよ。しかしあなた、ここへ、大蔵省の税収の伸びですか、出ていますけれどもね、決算で。三十五年だと二一%伸びているのです…

日本社会党1966/10/17

52参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○鶴園哲夫君 長官はね、去年よりも前進しなかったと言うのですが、去年より後退しているのですよ、去年よりも。

日本社会党1966/10/17

52参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○鶴園哲夫君 九月一日実施というのは、去年は一部は前にさかのぼって実施しているのですよ。諸手当等について前にさかのぼって実施していますですよ。それは去年よりも後退しているわけですよ。しかも、景気は昨年よりもいいということはね、これはおっしゃるとおりなんです。さらにこの民間の賃金の上がりぐあいも、四月以降の民間の上がりぐあいでも、おたくのほうでも検討しておられるでしょうが、去年よりもはるかに毎月上がってきている。だから人事院総裁は異例な申…

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 おはかりいたします。 佐藤芳男君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に野知浩之君を指名いたします。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員の異動について報告いたします。 本日、林塩君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君が選任されました。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) これより昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。 本日は、大蔵省の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) いま岡君のほうから法務大臣の出席の要求がありましたのですが、ちょうど委員会が始まった直後に法務省のほうから連絡がありまして、法務大臣は、きょう川越の少年刑務所を視察することになっておって、その予定がありまして、すでに出かけたということであります。法務政務次官は松山のほうに視察に行っております。刑事局長は外遊中という状況で、法務大臣が東京近くにおるわけですが、いま申し上げたように、川越に行って少年刑務所の視察という…

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) いま岡委員並びに大森委員から御意見がありまして、法務大臣の問題も出ましたし、小委員会の問題も出ました。この問題は後刻委員長、理事打ち合わせをやりまして協議をいたしたいと思います。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を始めてください。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長のほうからいま二宮君のほうから発言がありましたように、何回も質問しておるわけですから、それに正しく合った答弁をひとつ……。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。

日本社会党1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕