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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/09/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、八木一郎君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法にようないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に内藤誉三郎君を指名いたします。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) これより昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。 午前は、文部省の決算について審査を行ないます。まず、文部省の決算について説明を聴取いたします。有田文部大臣。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。井上会計検査院第二局長。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) その前に、北海道大学演習林は何万町歩程度あるのか、それをひとつつけ加えまして答弁願いたいと思います。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 他に御発言がなければ、文部省についての審査はこの程度にとどめ、午後二時半まで休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 —————・————— 午後二時四十五分開会

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。 大蔵省の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) そういう意味です。どうしても問題が残れば、委員長理事打ち合わせをやる、こういう意味です。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) それは委員長理事打ち合わせでとりきめます。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) そういう意味です。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 暫時休憩します。 午後四時十二分休憩 —————・————— 午後五時五十八分開会

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。大蔵省の決算について審査を行ないます。 委員長、理事打ち合わせを行なったわけですが、問題は領収書、レシート、これを直ちに出してもらいたいということに対しましての協議は、自民党のほうではいろいろと相談した結果、いまの段階では政府が責任を持って調査をしてそれを報告する。これ以上のものについては、党首脳、党と協議をしな…

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) それは、きょうはこれで散会いたしまして、明日の十時から引き続いて審議をする、明日予定いたしております自治省はこれを延ばすということもとりきめました。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 委員長のほうから若干申し上げておきます。 ただいまの岡君の発言の前段に、きょうの午後からの審議について自民党がこういうふうにしたというような意見もありましたけれども、そうではなくて、午後からの審議は委員長、理事打ち合わせによってこうなったわけでありますから、その点をつけ加えておきます。

日本社会党1966/09/29

52参議院 決算委員会 閉会後第7号

○委員長(鶴園哲夫君) 自民党の発言を求めます。佐藤君。