鶴園哲夫
会議録に記録された「鶴園哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/09/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 他に御発言もなければ、午前中の審査はこの程度にとどめます。 午後は一時まで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————————————— 午後一時二十五分開会
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続さ、昭和三十九年度決算外二件を議題とし、大蔵省の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速言をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を始めて。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を始めて。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔午後五時三十五分速記中止〕 〔午後五時五十四分速記開始〕
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、本日の大蔵省及び日本専売公社についての審査は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○鶴園哲夫君 時間の関係がありますから二つくらいお伺いをしたいのですが、いま長官は、六人の閣僚会議が二、三回開かれたというお話なんですね。それで口をすっぱくして、これは完全実施するのがたてまえだというお話なんですが、これは六人の閣僚完全に実施すべきだという点については、長官と同じように一致しておりますか。
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○鶴園哲夫君 自治大臣いかがですか。五月一日実施すべきだ、いま森長官のおっしゃるように、そういうお考えですか。
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○鶴園哲夫君 これは長官、先ほど長官は初旬か中旬にきめるというお話だったのですが、初旬といいますと、これは大蔵大臣、まだ帰ってきてないのですが、中旬といいますと大蔵大臣帰ってくるわけですね。ですから、一体財源の見通しが立たなければきまらないというようなお話のようですけれども、どうも、そうしますと、財源の見通しがつくのはいつなんですか。なお、財源の見通しがっかなくとも、明確につかなくとも、初旬、中旬にきめるというのですか。これは初旬という…
第52回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○鶴園哲夫君 三点か四点だけ簡単にお伺いします。 いま、北村委員が質問されまして、さらに伊藤委員も質問されたわけですが、したがって、私は追加しまして若干お伺いいたしますが、一つは四人委員会——いまは五人委員会になっておりますね、党と政府との五人委員会、この中には政府のほうは行政管理庁長官と官房長官の二人が入っておりますね。これは機構の問題といたしましても、定員の問題といたしましても、行管が最も衝突するのは大蔵省なんです。これは御承知のと…