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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/09/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十九年度決算外二件を議題といたし、外務省の決算について審査を行ないます。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) いまの資料要求いいですね。

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) いまの岩間委員の資料要求、外務省いかがですか。

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) それでは外務省よろしく。 他に御発言もなければ、本日の外務省の決算についての審査はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました昭和三十九年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のための委員派遣について、九州班から報告願います。

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) おはかりいたします。 委員長の手元に提出されております派遣報告書は、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) 佐藤君。

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) 仲原君。

日本社会党1966/09/02

52参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいま佐藤理事、仲原理事のほうから御発言がございましたが、この取り扱いにつきましては、理事会におきまして協議をいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 —————・—————

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。本日は大蔵省、日本専売公社及び国民金融公庫の決算について審査を行ないます。 この際おはかりいたします。当委員会に提出されておりまする大蔵省、日本専売公社及び国民金融公庫の決算の概要につきましては、口頭報告を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) なお、会計検査院の検査報告についても、報告を省略し、後日文書をもって提出願うことといたし、これらの報告につきましても本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記起こして。

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 先ほど岩間委員から要望がありまして、その前に稲葉委員からも要望がありましたが、この問題につきましては、委員長理事打ち合わせを行ないまして、態度をきめたいと思います。 それからなお、二宮委員のほうからも、それから岩間委員のほうからも出ましたが、若干きめ方が間に余裕がなかったという点もありますけれども、法務大臣あるいは法務政務次官等の出席が得られなかったことについては、遺憾に思っております。その点をひとつ述べまして……