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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/09/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、午前中の審査はこの程度にとどめます。 午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十分休憩 —————・————— 午後二時九分開会

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十九年度決算外二件を議題とし、大蔵省、日本専売公社及び国民金融公庫の決算について審査を行ないます。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を始めて。

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) いまの藤原委員のほうからの提案、御意見ですが、ちょっと問題もありますし、それから午前中に出ました稲葉、岩間両委員から出ておる問題、それらを、ただいまこれが終わりましたら、委員長、理事打ち合わせを行ないまして、とりきめたいと思っております。

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) いま竹田委員から資料要求がございましたが、よろしゅうございますね。

日本社会党1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鶴園哲夫君) 他に御発言もなければ、本日の審査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 —————・—————

日本社会党1966/08/31

52参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、佐多忠隆君及び中村波男君が委員を辞任され、その補欠として稲葉誠一君及び藤原道子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/08/31

52参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) これより昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。 前回に引き続き防衛庁の決算について審査を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

日本社会党1966/08/31

52参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) 他に御発言もなければ、午前中の審査はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会

日本社会党1966/08/31

52参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十九年度決算外二件を議題とし、午前に引き続き防衛庁の決算について審査を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/08/31

52参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鶴園哲夫君) 他に御発言もなければ、本日の防衛庁の決算についての審査は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会

日本社会党1966/08/30

52参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 八月八日高山恒夫君が、また二十九日山崎斉君が委員を辞任され、その補欠として瓜生清君及び温水三郎君が選任されました。 また、本日藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として佐多忠隆君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/08/30

52参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) この際、防衛庁長官及び防衛政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1966/08/30

52参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鶴園哲夫君) これより昭和三十九年度決算外二件を議題といたし、防衛庁の決算について審査を行ないます。 まず、防衛庁の決算について説明を聴取いたします。上林山防衛庁長官。