鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 次に、独立行政法人福祉医療機構法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各会派間において御協議をいただき、今般、意見の一致を見ましたので、委員長において草案を作成し、委員各位のお手元に配付をいたしてございます。 その起草案の趣旨及び内容について、委員長から簡単に御説明申し上げます。 本案は、近年の低金利の影響を受け、独立行政法人福祉医療機構における障害者スポーツ支援基金の運用益によ…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております草案を独立行政法人福祉医療機構法の一部を改正する法律案の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時八分散会
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、厚生労働委員長に就任いたしました鴨下一郎でございます。 本委員会には、年金、医療、介護、少子化問題、雇用対策など、国民生活に密着した課題が山積いたしております。特に、少子高齢化が急速に進行しつつある我が国にとって、社会保障制度の全般的見直しは喫緊の課題となっております。 このような状況のもと、当委員会に課せられた責務は極めて重大であり、委員長就任に…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動及び私の委員長就任に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大村 秀章君 及び 五島 正規君 を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 この際、尾辻厚生労働大臣、衛藤厚生労働副大臣、西厚生労働副大臣、森岡厚生労働大臣政務官及び藤井厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。尾辻厚生労働大臣。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、衛藤厚生労働副大臣。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、西厚生労働副大臣。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、森岡厚生労働大臣政務官。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、藤井厚生労働大臣政務官。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次回は、来る二十七日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○鴨下委員 私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 結核予防法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、適切な措置を講ずるべきである。 一 国内外における結核に関する情報の収集・分析等を行い、最新の知見に基づき、国民、医師その他の医療従事者をはじめとする関係者に対…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員 ただいま議題となりました児童手当法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党及び公明党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において平成十六年四月一日となっている施行期日を公布の日に改めるとともに、改正後の児童手当法を平成十六年四月一日から適用することであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。(拍手)
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○鴨下委員 自由民主党の鴨下一郎でございます。 総理そして大臣、大変お疲れさまでございます。 このような大変不正常な中で、国民の注視する年金問題を審議しなければいけない、まことに残念でございます。今から、いよいよ審議も大詰めでございます。総理、わざわざおいでいただいて、この中で、私たちは与党として立派な法案をつくり上げていく、このために、大臣そして総理にお話を伺いたい、かように考えている次第でございます。 年金法案の改革案につきましては…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○鴨下委員 次に、国民年金の未納問題でございます。 平成十四年度の国民年金の保険料納付率は、前年度から八%低下した、こういうようなことで六二・八%、こういうようなことであります。 その原因の一つには、これは十四年度の徴収につきまして市町村から国に戻された、こういう事務処理の変更が相当な影響があると思いますけれども、国民年金に対する言ってみればPR不足、それから徴収の方法について甘さがあったといえば、そのことについては我々は甘んじてその御…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○鴨下委員 その問題に関しまして、きょうの新聞にも、言ってみれば納付を怠った期間が二年でおしまいになるというのではなく、少しさかのぼって納める期間を長くできたらどうか、こういう意味で、追納ができる範囲を二年から少し引き延ばしたらどうかというような議論がありますけれども、このことについて、もし大臣、きょう何らかのコメントをいただければ幸いであります。