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環境省自然環境局長衆議院参議院
総発言数
208
直近の所属会派
直近の役職
環境省自然環境局長
直近の発言日
2019/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会100 件・100%

※ 全 208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

208 8 を表示
環境省大臣官房審議官2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○鳥居政府参考人 私どもが把握している中では、そのようなものは存在していないということでございます。

環境省大臣官房審議官2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○鳥居政府参考人 一義的には、IUCN、国際自然保護連合あるいはユネスコの世界遺産委員会で御議論いただいて判断することだと思いますので、ちょっと私の方でその価値について言及することは差し控えたいと思います。

環境省大臣官房審議官2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○鳥居政府参考人 今手元にある資料でございますが、世界自然遺産のうち、先ほど申しました地形・地質で自然遺産に登録されているところは、グランドキャニオンとかいうのが代表的なところかと思います。 ただ、ここは、済みません、ジオパークになっているかどうかということにつきまして、ちょっと今手元に資料がないので、これは現時点では確認できない状況でございます。

環境省大臣官房審議官2019/02/26

198衆議院 総務委員会 第5号

○鳥居政府参考人 お答えいたします。 環境省では、農林水産省とともに、抜本的な鳥獣捕獲強化対策として、ニホンジカ、イノシシについて、平成二十三年度を基準年とし、その生息数を、平成三十五年度、つまり二〇二三年度までに半減する目標を設定してございます。 平成二十九年度のニホンジカ、イノシシの捕獲数速報値はそれぞれ六十万頭、五十五万頭となり、平成二十三年度と比較して、捕獲率がそれぞれ一・三八倍、一・八七倍と大きく伸びたところでございます。 ま…

環境省大臣官房審議官2019/02/26

198衆議院 総務委員会 第5号

○鳥居政府参考人 お答えいたします。 平成三十年度のデータはございませんで、直近のデータは平成二十八年度でございます。この推定個体数を申し上げますと、ニホンジカが二百七十二万頭でございます。そして、イノシシが八十九万頭ということになってございます。

環境省大臣官房審議官2019/02/26

198衆議院 総務委員会 第5号

○鳥居政府参考人 お答えいたします。 平成二十五年度に策定した目標については、引き続き堅持をしていきたいというふうに思っております。

環境省大臣官房審議官2019/02/26

198衆議院 総務委員会 第5号

○鳥居政府参考人 お答えいたします。 狩猟税の特例措置につきましては、平成二十五年に策定されました抜本的な鳥獣捕獲強化対策の推進のため、有害鳥獣捕獲従事者の担い手確保を目的として、平成二十七年度より措置されております。 本措置も含めた鳥獣の捕獲の担い手確保の取組の結果、平成二十四年度には過去最低の約十八万人だった狩猟免許所持者数は、平成二十八年度に約二十万人にまで増加するなど、本措置による一定の効果が見られていると考えております。 有害…

環境大臣官房審議官2018/12/04

197参議院 外交防衛委員会 第6号

○政府参考人(鳥居敏男君) お答え申し上げます。 現在、約五千八百種の動物がワシントン条約の附属書に掲載され、国際取引が規制されているところでございます。