鯨岡兵輔
会議録に記録された「鯨岡兵輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,037 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1976/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 河上民雄君の質疑は終わりました。 栗田翠君。
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 栗田翠君の質疑は終わりました。 渡部一郎君。
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 渡部一郎君の質疑は終わりました。 永末英一君。
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 ただいま議題となっております本件に追加して、国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件の質疑はすでに終了しております。 これより両件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、順次採決いたします。 まず、国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は、承認…
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、国際連合大学本部に関する国際連合と日本国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は、承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時五十分休憩 ————◇————— 午後六時三分開議
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 国会の問題としての渡部委員のお申し出はよく理解できるところでありますから、理事会において改めてまたお諮りをして決定したい、こう思っております。
第77回 衆議院 外務委員会 第10号
○鯨岡委員長 次回は、明後二十一日金曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二分散会
第77回 衆議院 外務委員会 第9号
○鯨岡委員長 これより会議を開きます。 国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
第77回 衆議院 外務委員会 第9号
○鯨岡委員長 午後一時五十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
第77回 衆議院 外務委員会 第9号
○鯨岡委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 質疑を続行いたします。荒木宏君。
第77回 衆議院 外務委員会 第9号
○鯨岡委員長 渡部一郎君の質疑は終わりました。 永末英一君。
第77回 衆議院 本会議 第19号
○鯨岡兵輔君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、ハンガリー人民共和国との間の通商航海条約について申し上げます。 本条約は、ハンガリー人民共和国からの提案により、かねて同国との間に通商航海条約の締結について交渉を行ってまいりましたところ、合意に達しましたので、昭和五十年十月二十日、東京において署名されたものであります。 本条約の主な内容は、出入国、旅行、居住、滞在…
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 これより会議を開きます。 国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。宮澤外務大臣。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 次に、日本国とハンガリー人民共和国との間の通商航海条約の締結について承認を求めるの件、経済協力開発機構金融支援基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件及び米州開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永末英一君。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 はい。