鯨岡兵輔
会議録に記録された「鯨岡兵輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,037 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1976/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 永末英一君の質疑は終わりました。 河上民雄君。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 河上民雄君の質疑は終わりました。 渡部一郎君。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 これにて各件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、順次採決いたします。 まず、日本国とハンガリー人民共和国との間の通商航海条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、経済協力開発機構金融支援基金を設立する協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、米州開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 午後二時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後五時八分開議
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部一郎君。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 お答えいたします。 だんだんの渡部一郎委員の質問に対する政府側からの答弁を承って、非常にむずかしい問題でもあり、両者の意見について十分私も理解することができました。そこでいかがでございましょう、渡部委員のそのお考えは次に開かれる理事会において詰めて、われわれの考えをひとつ統一したい、こういうふうに考えますので、御了承いただきたいと思います。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 わかりました。承知いたしました。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 渡部委員にお答えいたしますが、重ねて承知をいたしました。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 私も、前からこの重要な案件についての審査に当たっては、しかるべき参考人に来ていただいて、御意見を承る機会を持ちたいという個人的な希望もあります。せっかくの渡部委員の申し出もございましたので、その方法、人選等については理事会でお諮りして決めることとして、その御要望には十分おこたえをいたしたいと思いますので、今後とも理事会のその件についての審議については御協力をお願いしておきます。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 速記をしてください。 渡部委員に申し上げますが、渡部委員の申されたとおり、海洋法会議に出た者が帰ってまいっておりますから、その者からの事情聴取は理事会で行うこととして、概略のことは伊達参事官が十分承知しておると思いますので、伊達参事官から答弁をしてもらいたいと思いますが、よろしゅうございますか。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 委員長から外務省にお願いいたしますが、渡部委員の言われたことは、私も全く同感であります。したがいまして、要点をわかりやすく、詳細に書いて、なるべく速やかにわれわれ理事の手元に入るようにお計らいをしていただきたいと思います。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 渡部委員に申し上げます。何枚かのものを一つにまとめてということになると非常にむずかしいと思いますが、お話しの要点はよくわかりますので、私からも外務省の方に要求をいたしておきたいと思います。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 いまの問題も、伊達参事官のお話に関連するような代表的各国の意見については、わかりやすく文書にして御提出をいただくように私から手配をいたします。伊達参事官。
第77回 衆議院 外務委員会 第8号
○鯨岡委員長 渡部委員に申し上げますが、お申し出のように努力して、外務省の方に要求をいたします。渡部一郎君。