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無所属副議長衆議院
総発言数
2,037 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1976/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,037 件中 20 件を表示
自由民主党1976/05/21

第77回 衆議院 外務委員会 第11号

○鯨岡委員長 閉閲中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 まず、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件について、議長に対し閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/05/21

第77回 衆議院 外務委員会 第11号

○鯨岡委員長 起立多数。よって、本件は閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とルーマニア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件の両件について、議長に対し閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/05/21

第77回 衆議院 外務委員会 第11号

○鯨岡委員長 起立多数。よって、両件は閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、国際情勢に関する件について、閉会中もなお調査を行うため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/21

第77回 衆議院 外務委員会 第11号

○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長への申し出に関する手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/21

第77回 衆議院 外務委員会 第11号

○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 また、閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/21

第77回 衆議院 外務委員会 第11号

○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、現地調査の必要が生じました場合には、委員派遣を行うこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/21

第77回 衆議院 外務委員会 第11号

○鯨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十四分休憩

自由民主党1976/05/20

第77回 衆議院 本会議 第22号

○鯨岡兵輔君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、国際通貨基金協定の第二次改正について申し上げます。 一九七一年八月のニクソン・ショック以降、国際通貨制度は大きな変容を受け、これに対処するため国際通貨基金の二十カ国委員会及び暫定委員会等において第二次改正につき検討が行れてきましたが、本年一月キングストンで開かれた暫定委員会において合意が成立し、この合意に基づ…

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野清君。

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 水野君の質疑は終わりました。 次に河上民雄君。

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 河上民雄君の質疑は終わりました。 岡田春夫君。

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 岡田春夫君の質疑は終わりました。 津金佑近君。

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 津金君の質疑は終わりました。 次は、永末英一君。

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 永末君の質疑は終わりました。渡部一郎君。

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国際通貨基金協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 次に、国際連合大学本部に関する国際連合と日本国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。宮澤外務大臣。

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1976/05/19

第77回 衆議院 外務委員会 第10号

○鯨岡委員長 引き続き質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。